ヘルスケア分野への第2の事業としての進出
FY2017に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力いたしました。」
ヘルスケア事業の創出に向けた技術開発を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力いたしました。」
ヘルスケア事業の創出に向けた技術開発を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、水蒸気を用いたプラズマ処理装置であるAqua Plasma(アクアプラズマ)洗浄装置の拡販による新たな事業領域の拡大に注力いたしました。」
ヘルスケア事業の創出に向けた技術開発を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組み」
ヘルスケア事業の創出に向けた技術開発を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組み」
ヘルスケア事業の創出に向けた技術開発を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組み」
ヘルスケア事業の創出に向けた技術開発を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組み」
ヘルスケア事業の創出に向けた技術開発を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組み」
ヘルスケア事業の創出に向けた技術開発を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「具体的には、第38期よりヘルスケア分野へ進出し、医療分野における滅菌装置の開発、及び、医療計測分野におけるヘルスケアチップの加工装置の開発・販売を行っております。」
ヘルスケア分野での滅菌装置およびヘルスケアチップ加工装置の開発・販売を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社ではオプトエレクトロニクス分野の通信用レーザーや、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置の受注活動への注力による既存事業の推進に加え、新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、新製品のアクアプラズマの拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」
ヘルスケア事業の創出に向けた技術開発を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業(ヘルスケア事業)の創出に向けた技術開発への取り組みや、新製品のアクアプラズマの拡販による新たな事業領域の拡大に注力してまいりました。」
ヘルスケア事業の創出に向けた技術開発を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「具体的には、第38期よりヘルスケア分野へ進出し、医療分野における滅菌装置の開発、及び、医療計測分野におけるヘルスケアチップの加工装置の開発・販売を行っております。」
ヘルスケア分野での滅菌装置およびヘルスケアチップ加工装置の開発・販売を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「具体的には、新規事業(第2の事業)として第38期よりヘルスケア分野へ進出し、医療分野における滅菌装置の開発、及び、医療計測分野におけるヘルスケアチップの加工装置の開発・販売を行っております。」
ヘルスケア分野への進出について、滅菌装置の開発およびヘルスケアチップ加工装置の開発・販売を行っている段階に進んだと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「第38期より、新規事業(第2の事業)としては、ヘルスケア分野への進出を開始いたしました。具体的には、医療分野における滅菌装置の製造・販売、及び、新たに医療計測分野におけるヘルスケアチップの加工装置の開発・販売を計画しております。」
ヘルスケア分野への進出を開始し、医療用滅菌装置とヘルスケアチップ加工装置の製造・販売を計画している。