ダイフク(6383)・方針再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、IFRS適用子会社では、IFRS第16号「リース」を適用しています。」
IFRS適用子会社におけるIFRS第16号の適用を第2四半期でも継続し、財務諸表への影響は軽微と記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、IFRS適用子会社では、IFRS第16号「リース」を適用しています。当会計基準の適用により、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産および負債を認識すること等を求められております。この結果、当第1四半期連結会計期間及び当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社で当第1四半期からIFRS第16号を適用し、リース借手の資産・負債認識を行った。財務諸表への影響は軽微とされている。