研究開発への積極投資
FY2017-Q2に初出。27回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は8,507百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、2026年1月から6月までの研究開発費総額を85億07百万円と記載している。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「2026年3月、当社は2025年の京都Lab開設に続き、先端技術の研究開発拠点として「東京Lab」を東京都港区に開設しました。」
京都Labに続く先端技術の研究開発拠点として東京Labを開設し、国内研究開発拠点の拡充を進めた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6,640百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費総額を66億40百万円と記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9,035百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、2023年4月から12月までの研究開発費総額を90億35百万円と記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,803百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発費総額28億03百万円を記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度(2023年3月期)における当社グループが支出した研究開発費の総額は、10,496百万円です。」
新システム・新製品開発を継続し、2023年3月期の研究開発費総額を104億96百万円と記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は8,569百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を85億69百万円と記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は5,617百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を56億17百万円と記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,667百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期の研究開発費総額26億67百万円を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度(2022年3月期)における当社グループが支出した研究開発費の総額は、10,735百万円です。」
新システム・新製品開発を継続し、年間研究開発費が107億35百万円となったことを記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は8,659百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を86億59百万円と記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は5,371百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を53億71百万円と記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,466百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を24億66百万円と記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は7,408百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を74億08百万円と記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4,595百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期連結累計期間の研究開発費を45億95百万円と記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,079百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に変更はありません。」
研究開発活動に変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を20億79百万円と記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6,787百万円です。」
新システム・新製品開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を67億87百万円と記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4,546百万円であります。」
新システム・新製品開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を45億46百万円と記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,131百万円であります。」
新システム・新製品開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を21億31百万円と記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は64億円であります。」
新システム・新製品開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を64億円と記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は40億42百万円であります。」
保管・搬送・仕分け・ピッキングを軸とした新システム・新製品開発を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を40億42百万円と記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は19億28百万円であります。」」
保管・搬送・仕分け・ピッキングを軸とした新システム・新製品開発を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を19億28百万円と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当グループが支出した研究開発費の総額は、81億23百万円です。」
研究開発投資を継続し、通期の研究開発費総額を81億23百万円と記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は59億16百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を59億16百万円と記載し、継続的な研究開発投資を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は37億7百万円であります。」
研究開発への継続投資を行い、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を37億7百万円と記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「利益は、増収や原価改善の効果があった一方、研究開発に積極投資したため減少しました。当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は57億20百万円であります。」
研究開発への積極投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を57億20百万円と記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「利益は増収や原価改善の効果があった一方、研究開発に積極投資したため微減となりました。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は39億25百万円であり、研究開発への積極投資を行っている。