ダイフク(6383)・方針再掲
決算期の12月31日への変更
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「・当中間連結会計期間(株式会社ダイフク並びに国内外すべての子会社:2025年1月1日~6月30日)・前中間連結会計期間(株式会社ダイフク並びに国内を中心とした従来の3月末決算会社:2024年4月1日~9月30日、海外を中心とした子会社:2024年1月1日~6月30日)」
決算期変更後の当中間連結会計期間は国内外すべての子会社を2025年1月1日から6月30日まで連結対象とし、前年同期とは連結対象期間が異なることを明示して比較情報を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「決算期変更の経過期間となる当連結会計年度(2024年12月期)は、株式会社ダイフク並びに国内を中心とした従来の3月末決算子会社は2024年4月1日から12月31日までの9カ月間を、海外を中心とした子会社は2024年1月1日から12月31日までの12カ月間を連結対象期間とした変則決算となっています。」
決算期を3月31日から12月31日へ変更した結果、国内中心の9カ月・海外中心の12カ月の変則決算となったことを通期で確認している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「2024年6月21日に開催した第108回定時株主総会での決議をもって、当社グループの決算期(事業年度の末日)は毎年3月31日から毎年12月31日に変更となりました。そのため、決算期変更の経過期間となる当連結会計年度(2024年12月期)は、株式会社ダイフク並びに国内を中心とした従来の3月決算子会社は2024年4月1日から12月31日までの9カ月間を、海外を中心とした子会社は2024年1月1日から12月31日までの12カ月間を連結対象期間としています。」
第108回定時株主総会の決議により、グループの決算期を3月31日から12月31日へ変更した。2024年12月期は、国内中心の3月決算会社が9カ月、海外中心の子会社が12カ月の連結対象期間となる。