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ダイフク(6383)・施策再掲

ベトナム現地法人設立によるASEAN市場開拓

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q22019: 120192020: 32020
同じテーマの他社
ASEANマーケットの推進・ベトナム支社開設11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「タイ以外の東南アジアやインドは、事業活動の停滞が続いており、依然として進捗が遅れています。」

    タイ以外の東南アジアやインドでは、感染症に伴う事業活動の停滞と市場開拓・案件進捗の遅れが続いている。
  2. FY2021-Q1感染症による海外市場開拓の遅延有価証券報告書

    「タイ以外の東南アジアやインドは、全般に事業活動が停滞気味となり、進捗が大幅に遅れています。欧州、オセアニアも全般に事業活動が停滞気味となりました。」

    ベトナムを含むタイ以外の東南アジア、インドなどで事業活動が停滞し、現地市場開拓・案件進捗に遅れが生じた。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「アセアン諸国やインドでは、特にインド・ベトナムで食品・日用雑貨・医薬品などの製造業の設備投資が活発です。各地に展開する海外子会社でこうした需要を取り込むとともに、タイで新工場棟を建設するなど現地生産を強化しています。」

    ベトナムを含むアセアン・インドで製造業の自動化需要を取り込み、海外子会社と現地生産を通じて市場開拓を進める方針を再確認している。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「また、8月には有力な製造拠点として各国の企業が進出し、自動化ニーズが高まりつつあるベトナムに「Daifuku Intralogistics Vietnam Co., Ltd.」を設立しました。」

    自動化ニーズが高まりつつあるベトナムに、8月に物流システムの現地法人を設立し、ASEAN地域での事業展開基盤を新たに整備した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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