ダイフク(6383)・施策前進
CSR調達基準の見直しとグローバル展開
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理157社が書いているテーマ・逆風6社・追い風162社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「国内サプライヤー66社にサステナブル調達ガイドラインに基づくアンケートを行い、結果に基づき監査を実施しました。また、海外グループ会社4社(韓国・台湾)へ訪問し、調達に関するヒアリングを実施しました。」
サステナブル調達について、国内サプライヤー66社へのSAQと監査、韓国・台湾の海外グループ会社4社への訪問・ヒアリングまで実施した。 - FY2023初出有価証券報告書
「CSR調達基準の見直しと新規ガイドライン策定、国内外への展開」
サステナビリティアクションプランにおいて、CSR調達基準の見直し、新規ガイドライン策定、国内外への展開を責任ある調達の行動計画として明示した。