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ダイフク(6383)・施策再掲

新型コロナウイルス感染症下の手元流動性確保と緊急資金調達枠

FY2021-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2026-H12020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金状況は、主として営業活動により得られた資金のほか、金融機関からの借入により必要資金を調達しています。また、300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しています。」

    営業活動による資金と金融機関借入を基本とし、300億円のコミットメントラインを緊急時の資金調達手段として継続して確保している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金状況は、主として営業活動により得られた資金のほか、金融機関からの借入により必要資金を調達しております。当第3四半期連結累計期間においては、9月に転換社債型新株予約権付社債を発行しました。また、300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しています。」

    営業活動・金融機関借入に加え、9月の転換社債発行と300億円のコミットメントラインによる資金調達・流動性確保を再確認している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金状況は、主として営業活動により得られた資金のほか、金融機関からの借入により必要資金を調達しています。また、300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しています。」

    営業活動による資金と金融機関借入を基本とし、300億円のコミットメントラインを緊急時の資金調達手段として確保する方針を再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金状況は、主として営業活動により得られた資金のほか、金融機関からの借入により必要資金を調達しております。当第2四半期連結累計期間においては、6月から7月にかけて期日が到来した長期借入金93億円を返済しました。また、300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しています。」

    金融機関借入を通じた資金調達、長期借入金の返済、300億円のコミットメントラインによる緊急時の流動性確保を継続している。
  5. FY2023-Q2長期借入金返済とコミットメントライン維持有価証券報告書

    「当社グループの資金状況は、主として営業活動により得られた資金のほか、金融機関からの借入により必要資金を調達しております。当第2四半期連結累計期間においては、6月から7月にかけて期日が到来した長期借入金93億円を返済しました。また、300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しています。」

    第2四半期連結累計期間に長期借入金93億円を返済する一方、300億円のコミットメントラインを緊急時の調達手段として維持している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の資金状況は、主として営業活動により得られた資金のほか、金融機関からの借入により必要資金を調達しています。また、300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しています。」

    営業活動による資金と金融機関借入を基本とし、300億円のコミットメントラインを緊急時の資金調達手段として引き続き確保している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の資金状況は、主として営業活動により得られた資金のほか、金融機関からの借入により必要資金を調達しています。また、300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しています。」

    営業活動による資金と金融機関借入を基本とし、300億円のコミットメントラインを緊急時の資金調達手段として引き続き確保している。
  8. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「当社の資金状況は、主として営業活動により得られた資金のほか、金融機関からの借入により必要資金を調達しています。また、300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しています。」

    従来記載していた100億円の短期借入の説明は今回の記載から外れ、営業活動・借入による調達と300億円のコミットメントラインのみを明記している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の資金状況は、主として営業活動により得られた資金のほか、金融機関からの借入により必要資金を調達しています。また、300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しています。」

    営業活動による資金と金融機関借入を基本とし、300億円のコミットメントラインを緊急時の調達手段として確保する方針を再確認している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の収束が見通せない中、手元資金を厚くするために当社は、2020年5月に100億円を短期借入で調達し、当社及びグループ各社の一時的な運転資金不足に備え、十分な手元流動性の確保を図っております。また、国内金融機関において300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しております。」

    感染症の収束が見通せない状況に備え、100億円の短期借入と300億円のコミットメントラインによる流動性確保を再確認している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の収束が見通せない中、手元資金を厚くするために当社は、今年5月に100億円を短期借入で調達し、当社及びグループ各社の一時的な運転資金不足に備え、十分な手元流動性の確保を図っております。また、国内金融機関において300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しております。」

    感染症の収束が見通せない状況に対応し、100億円の短期借入と300億円のコミットメントラインによる手元流動性・緊急資金調達手段の確保を再確認している。
  12. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の収束・終息が見通せない中、手元資金を厚くするために当社は、今年5月に100億円を短期借入で調達し、当社及びグループ各社の一時的な運転資金不足に備え、十分な手元流動性の確保を図っております。また、国内金融機関において300億円のコミットメントラインを設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しております。」

    感染症の収束が見通せない状況に対応し、2020年5月に100億円を短期借入で調達し、300億円のコミットメントラインを設定して手元流動性と緊急時の資金調達手段を確保した。
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