ダイフク(6383)・事実再掲
DSAの量的重要性増加による報告セグメント追加
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DSAの独立報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。」
DSAを含む5報告セグメントを、経営資源配分・業績評価の単位として継続して開示している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「前連結会計年度より、量的重要性が増加したことに伴い、従来「その他」に含めていた「大福自動搬送設備(蘇州)有限公司(DSA)」を報告セグメントとしています。これに伴い、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントにより作成しています。」
量的重要性の増加に伴い、DSAを従来の「その他」から独立した報告セグメントへ変更し、前年同期のセグメント情報も変更後区分で作成している。