ダイフク(6383)・施策前進
滋賀事業所の再生可能エネルギー由来電力への切替
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「現在、国内及び海外での再生可能エネルギー由来の電力導入により、スコープ1・スコープ2の目標に対する実績は順調に進捗しています。」
再生可能エネルギー導入を国内外へ拡大し、2024年12月期の再エネ由来電力比率66.6%、2030年目標80%へ進捗した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年11月より、当社グループ最大の工場「滋賀事業所」では、敷地内に設置しているメガソーラーの活用を中心に事業所内で使用する電力をすべて再生可能エネルギー由来へと切り替えました。これにより国内CO2排出量のスコープ1、2の約60%(海外を含めると約16%)を削減できます。」
滋賀事業所の使用電力を2022年11月から全量再生可能エネルギー由来へ切り替え、国内スコープ1・2排出量の約60%、海外を含め約16%の削減効果を示している。