Komori
株主総会6383ダイフク機械

2026年 株式会社ダイフク第110回定時株主総会招集ご通知

第110回定時株主総会を2026年3月27日に開催し、取締役9名・監査役2名の選任と、取締役の報酬上限の引き上げを議案として付議する。取締役報酬の上限は年額7億円以内から15億円以内(うち社外取締役分は1億5,000万円以内)に変更する。

読む価値
60注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
15
億円(取締役報酬の年額上限)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

株主総会の議案

定時(第110回)
2026年
3月27日
開催日時(金曜日)午前10時この開示から開催まで22日
決議事項全3件
  1. 取締役9名選任の件

  2. 監査役2名選任の件

  3. 取締役の報酬額改定の件

会社提案のみ。株主からの提案はなかったと会社が述べています。株主提案とは、会社ではなく株主が自分で出した議案のことです。
取締役候補
9名 候補
2名 新任
5名 社外
株主総会の議案
項目内容
総会の種類定時(第110回)
開催日時2026年3月27日(金曜日)午前10時
決議事項第1号議案 取締役9名選任の件、第2号議案 監査役2名選任の件、第3号議案 取締役の報酬額改定の件
株主提案なし
取締役候補9名(新任2名、社外5名)
この書類が述べていない項目(1件)
賛成率

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

報酬額改定について、事業規模の拡大、経営戦略上必要な人材の確保、グローバル経営体制における取締役の多様性確保を勘案したとしている。また、外部専門機関の調査データを用い、同業他社・同規模企業との報酬水準を比較・検証したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年 株式会社ダイフク第110回定時株主総会招集ご通知|ダイフク(6383)の適時開示 | Komori