Komori
トリニティ工業(6382)・事実通期財政状態を更新

流動資産・総資産の減少

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
現金減少による流動資産・総資産の減少11社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、3.9%増加し、441億1千9百万円となりました。」

    通期末の総資産は前年度末比3.9%増加した。固定資産は14.0%増加した一方、流動資産は2.7%減少した。
  2. FY2026-H1中間財政状態を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて11.1%減少し、228億3千7百万円となりました。これは、現金及び預金が7億4百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が27億2千3百万円減少、電子記録債権が10億4千6百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて9.7%増加し、183億8千2百万円となりました。これは、無形固定資産が5百万円減少した一方、有形固定資産のその他(純額)が14億5千3百万円増加したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.9%減少し、412億2千万円となりました。」

    流動資産と総資産は減少した一方、有形固定資産の増加などにより固定資産は増加した。
  3. FY2025-H1中間財政状態を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて18.1%減少し、255億4千1百万円となりました。これは、その他が4億4千6百万円増加した一方、現金及び預金が51億9千2百万円減少、受取手形、売掛金及び契約資産が7億4千8百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて10.8%増加し、150億6千6百万円となりました。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて9.3%減少し、406億7百万円となりました。」

    現金及び預金等の減少により流動資産は18.1%減少し、有形固定資産等の増加により固定資産は10.8%増加したが、資産合計は9.3%減少した。
  4. FY2024通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、15.6%増加し、447億6千7百万円となりました。」

    総資産は前年度末比15.6%増の447億6,734万3千円となった。流動資産、固定資産ともに増加している。
  5. FY2024-Q3第3四半期財政状態の増加を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、278億1千1百万円となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が8億3千4百万円増加、電子記録債権が6億1千8百万円増加したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.1%増加し、128億2千5百万円となりました。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて5.0%増加し、406億3千7百万円となりました。」

    流動資産・固定資産の増加により、資産合計は前連結会計年度末比5.0%増加した。
  6. FY2024-Q2第2四半期財政状態の増加を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.8%増加し、268億7千7百万円となりました。これは、現金及び預金が4億9千7百万円減少した一方、電子記録債権が8億3千万円増加、その他が2億6百万円増加したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.1%増加し、129億5千2百万円となりました。これは、有形固定資産のその他(純額)が2億2千1百万円減少した一方、投資その他の資産のその他が6億2千万円増加したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.9%増加し、398億3千万円となりました。」

    流動資産、固定資産、資産合計が前連結会計年度末比で増加した。
  7. FY2024-Q1第1四半期財政状態の増加を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて0.0%増加し、261億5千1百万円となりました。これは主に、電子記録債権が7億8千9百万円増加、その他が1億6千5百万円増加、現金及び預金が1億9百万円増加、仕掛品が5千1百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が10億9千2百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.5%増加し、128億8千5百万円となりました。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.8%増加し、390億3千6百万円となりました。」

    流動資産はほぼ横ばい、固定資産は2.5%増加し、資産合計は前年度末比0.8%増加した。
  8. FY2023通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、0.2%減少し、387億1千5百万円となりました。」

    総資産は前年度末比0.2%減の387億1,526万3千円となった。流動資産は現金及び預金の増加等により2.7%増加し、固定資産は5.7%減少した。
  9. FY2023-Q3第3四半期財政状態の減少を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて4.2%減少し、244億3百万円となりました。これは、電子記録債権が10億1千万円増加、現金及び預金が8億5千2百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が33億7千5百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.9%減少し、132億円となりました。これは、有形固定資産のその他(純額)が4億7百万円増加した一方、投資その他の資産のその他が5億2千7百万円減少したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.1%減少し、376億3百万円となりました。」

    売上債権・契約資産の減少などにより、流動資産は4.2%、総資産は3.1%減少した。
  10. FY2023-Q2第2四半期財政状態の減少を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて4.8%減少し、242億3千9百万円となりました。これは、現金及び預金が15億4百万円増加、電子記録債権が7億5千6百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が34億1千3百万円減少、その他が2億3千4百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.2%減少し、131億6千4百万円となりました。これは、有形固定資産のその他(純額)が4億3千6百万円増加した一方、投資その他の資産のその他が5億9千9百万円減少したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.6%減少し、374億3百万円となりました。」

    売上債権等の減少により流動資産は4.8%、投資その他の資産の減少などにより固定資産は1.2%、総資産は3.6%減少した。
  11. FY2023-Q1第1四半期財政状態の減少を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて3.4%減少し、245億8千7百万円となりました。これは主に、現金及び預金が11億2千2百万円増加、電子記録債権が14億5千6百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が33億5千8百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.9%増加し、135億7千4百万円となりました。これは主に、有形固定資産のその他(純額)が2億5千8百万円増加したことによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.6%減少し、381億6千2百万円となりました。」

    受取手形・売掛金・契約資産の減少などにより流動資産が3.4%、総資産が1.6%減少した一方、現金及び預金、電子記録債権、固定資産は増加した。
  12. FY2022通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、0.8%減少し、387億8千6百万円となりました。」

    通期末の総資産は前年度末比0.8%減少した。流動資産は減少した一方、固定資産は増加した。
  13. FY2022-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて6.6%減少し、250億6千3百万円となりました。これは、電子記録債権が5億6千9百万円増加、仕掛品が3億5千7百万円増加、その他が3億3千4百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が28億5千7百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて8.1%増加し、132億6千6百万円となりました。これは、有形固定資産のその他(純額)が3億9千9百万円増加、投資その他の資産のその他が6億1百万円増加したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.0%減少し、383億3千万円となりました。」

    受取手形・売掛金・契約資産の減少などにより流動資産と総資産が減少した一方、固定資産は増加した。
  14. FY2022-Q2第2四半期財政状態の減少を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて6.6%減少し、250億5千7百万円となりました。これは、現金及び預金が6億1千8百万円増加、電子記録債権が13億4千9百万円増加、その他が11億9千8百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が49億7千9百万円減少したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.4%減少し、377億7千6百万円となりました。」

    受取手形・売掛金・契約資産の減少などにより、流動資産は6.6%、総資産は3.4%減少した。
  15. FY2022-Q1第1四半期財政状態の減少を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて9.6%減少し、242億6千7百万円となりました。これは主に、現金及び預金が13億6千6百万円増加、電子記録債権が13億7千2百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が52億9千8百万円減少したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて5.2%減少し、370億9千4百万円となりました。」

    受取手形・売掛金・契約資産の減少などにより、流動資産と総資産が前年度末比で減少した。
  16. FY2021通期財政状態の増加を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、4.1%増加し、391億8百万円となりました。」

    第3四半期末からさらに変動し、通期末の総資産は前年度末比4.1%増加した。流動資産は3.5%、固定資産は5.5%増加した。
  17. FY2021-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて0.2%減少し、258億8千4百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が2億6千5百万円減少、現金及び預金が2億4千6百万円増加したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.8%増加し、117億2千1百万円となりました。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.1%増加し、376億6百万円となりました。」

    流動資産は減少した一方、固定資産の増加により総資産は0.1%増加した。
  18. FY2021-Q2第2四半期財政状態の減少を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて3.6%減少し、249億9千万円となりました。これは、現金及び預金が3億2千7百万円減少、受取手形及び売掛金が2億3千5百万円減少、電子記録債権が2億2千5百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.3%減少し、114億7千6百万円となりました。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.9%減少し、364億6千6百万円となりました。」

    現金及び預金、受取手形及び売掛金、電子記録債権の減少などにより、流動資産・固定資産・総資産がいずれも前年度末比で減少した。
  19. FY2021-Q1第1四半期財政状態を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.6%減少し、252億6千4百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が7億3千8百万円減少、現金及び預金が1億3千3百万円増加したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%減少し、115億7千6百万円となりました。これは、有形固定資産のその他(純額)が6千6百万円減少したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.9%減少し、368億4千1百万円となりました。」

    流動資産、固定資産、総資産はいずれも前年度末比で減少した。
  20. FY2020通期財政状態の増加を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%増加し、375億5千3百万円となりました。」

    第3四半期までの変動を経て、通期末の総資産は前年度末比3.0%増加した。流動資産も現金及び預金の増加などにより6.7%増加した。
  21. FY2020-Q3第3四半期財政状態の増加を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.9%増加し、250億2千万円となりました。これは、現金及び預金が24億3千4百万円増加、受取手形及び売掛金が13億4千5百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.1%増加し、120億1千3百万円となりました。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.3%増加し、370億3千3百万円となりました。」

    現金及び預金の増加などにより、流動資産は2.9%、資産合計は2.3%増加した。
  22. FY2020-Q2第2四半期財政状態を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて0.0%減少し、243億4百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が7億7千8百万円減少、電子記録債権が7億1千8百万円減少、現金及び預金が9億1千9百万円増加したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.5%増加し、363億6千8百万円となりました。」

    流動資産はほぼ横ばいとなった一方、固定資産の増加により資産合計は前連結会計年度末比0.5%増加した。
  23. FY2020-Q1第1四半期財政状態を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて0.5%減少し、241億9千5百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が7億9千6百万円減少、電子記録債権が3億1千4百万円増加したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、120億円となりました。これは、有形固定資産のその他(純額)が7千6百万円増加したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.0%増加し、361億9千5百万円となりました。」

    当第1四半期末は、受取手形及び売掛金の減少などにより流動資産が0.5%減少した一方、固定資産の増加により資産合計は前年度末比0.0%増加した。
  24. FY2019通期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%増加し、361億8千7百万円となりました。」

    第3四半期までの減少から転じ、通期末の総資産は前年度末比3.0%増加した。流動資産も5.4%増加した。
  25. FY2019-Q3第3四半期財政状態の減少を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて7.0%減少し、214億5千万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が32億6千5百万円減少、現金及び預金が22億5千4百万円増加したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.9%減少し、334億3千7百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金の減少などにより、流動資産は7.0%、資産合計は4.9%減少した。一方、現金及び預金は増加した。
  26. FY2019-Q2第2四半期財政状態の減少を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて10.2%減少し、206億9千5百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が26億8千9百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.5%増加し、122億6千8百万円となりました。これは、有形固定資産のその他が1億5千1百万円増加したことなどによります。この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.2%減少し、329億6千3百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金の減少などにより、流動資産は10.2%、資産合計は6.2%減少した。
  27. FY2019-Q1第1四半期財政状態を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて9.6%減少し、208億3千9百万円となりました。これは、現金及び預金が16億8千7百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.9%増加し、121億8千7百万円となりました。これは、有形固定資産のその他が5千7百万円増加したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.0%減少し、330億2千7百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で、現金及び預金の減少などにより流動資産が9.6%、資産合計が6.0%減少した。
  28. FY2018-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて9.4%減少し、234億9千8百万円となりました。これは、現金及び預金が83億4千7百万円減少、受取手形及び売掛金が48億8千5百万円増加したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.7%増加し、123億9千9百万円となりました。これは、有形固定資産のその他が2億1千7百万円増加したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて5.5%減少し、358億9千7百万円となりました。」

    現金及び預金の減少などにより、第3四半期末の流動資産と総資産が前連結会計年度末比で減少した。
  29. FY2018-Q2第2四半期財政状態の減少を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.6%減少し、252億4千3百万円となりました。これは、現金及び預金が50億8千1百万円減少、受取手形及び売掛金が33億2百万円増加したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.5%減少し、374億3千万円となりました。」

    第1四半期末の増加から転じ、現金及び預金の減少などにより第2四半期末の流動資産・総資産が減少した。
  30. FY2018-Q1第1四半期財政状態の増加を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて5.3%増加し、272億9千7百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が15億3千7百万円増加したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.9%増加し、121億8千3百万円となりました。これは、有形固定資産のその他が1億8千1百万円増加したことなどによります。 この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.9%増加し、394億8千万円となりました。」

    前連結会計年度末の流動資産・総資産の減少から転じ、当第1四半期末は受取手形及び売掛金の増加などにより流動資産・総資産が増加した。
  31. FY2017通期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて17.0%増加し、380億1百万円となりました。」

    第3四半期の流動資産・総資産減少から転じ、通期末には総資産が17.0%増加した。現金及び預金も47億6千5百万円増加した。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて5.1%減少し、196億4千3百万円となりました。これは、現金及び預金が11億1千6百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.4%増加し、119億6千5百万円となりました。これは、土地が3億6千7百万円増加したことなどによります。この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.7%減少し、316億9百万円となりました。」

    第3四半期末の財政状態として、現金及び預金の減少を伴う流動資産の減少と、総資産の減少が示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トリニティ工業の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
流動資産・総資産の減少|トリニティ工業(6382)の変遷 | Komori