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トリニティ工業(6382)・目標経営指標実績を更新

ROA・ROE・売上高営業利益率を意識した経営

FY2017に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 320172018: 120182019: 220192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。37社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026経営指標実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における「総資産利益率(ROA)」は6.2%(前年同期比0.7%増加)、「自己資本利益率(ROE)」は8.0%(前年同期比0.3%増加)、「売上高営業利益率」は8.2%(前年同期比0.1%増加)となりました。引き続きこれらの指標につきましては、改善されるよう取り組んでまいります。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を重視する方針を維持し、当年度は3指標すべてが前年同期比で改善した。
  2. FY2024経営指標実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における「総資産利益率(ROA)」は4.9%(前年同期比1.6%増加)、「自己資本利益率(ROE)」は7.2%(前年同期比2.5%増加)、「売上高営業利益率」は7.6%(前年同期比4.3%増加)となりました。引き続きこれらの指標につきましては、改善されるよう取り組んでまいります。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を重視する方針を維持し、当年度は3指標すべてが前年同期比で改善した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ROA・ROE・売上高営業利益率を意識した経営を含む優先課題について重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ROA・ROE・売上高営業利益率を意識した経営を含む優先課題について重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ROA・ROE・売上高営業利益率を意識した経営を含む優先課題について重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2023経営指標実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における「総資産利益率(ROA)」は3.3%(前年同期比1.4%減少)、「株主資本利益率(ROE)」は4.7%(前年同期比2.2%減少)、「売上高営業利益率」は3.3%(前年同期比2.4%減少)となりました。引き続きこれらの指標につきましては、改善されるよう取り組んでまいります。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を重視する方針を維持しつつ、当年度は3指標すべてが前年同期比で低下した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ROA・ROE・売上高営業利益率を意識した経営を含む優先課題について、重要な変更がないと記載されている。
  8. FY2022経営指標実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における「総資産利益率(ROA)」は4.7%(前年同期比0.4%増加)、「株主資本利益率(ROE)」は6.9%(前年同期比0.3%増加)、「売上高営業利益率」は5.7%(前年同期比1.1%減少)となりました。引き続きこれらの指標につきましては、改善されるよう取り組んでまいります。」

    ROAとROEは前年同期比で改善した一方、売上高営業利益率は低下した。3指標を重視する方針は継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ROA・ROE・売上高営業利益率を意識した経営を含む優先課題について、重要な変更がないと記載されている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ROA・ROE・売上高営業利益率を意識した経営を含む優先課題について、重要な変更がないと記載されている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ROA・ROE・売上高営業利益率を意識した経営を含む優先課題について、重要な変更がないと記載されている。
  12. FY2021経営指標実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における「純資本利益率(ROA)」は4.2%(前年同期比1.0%減少)、「株主資本利益率(ROE)」は6.6%(前年同期比1.8%減少)、「売上高営業利益率」は6.7%(前年同期比0.5%減少)となりました。引き続きこれらの指標につきましては、改善されるよう取り組んでまいります。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を重要指標とする方針を維持し、FY2021は3指標すべてで前年同期比の低下を開示した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ROA・ROE・売上高営業利益率を意識した経営を含む優先課題について、重要な変更がないと記載されている。
  14. FY2020経営指標実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における「純資本利益率(ROA)」は5.3%(前年同期比1.0%増加)、「株主資本利益率(ROE)」は8.4%(前年同期比1.5%増加)、「売上高営業利益率」は7.2%(前年同期比1.8%増加)となりました。引き続きこれらの指標につきましては、改善されるよう取り組んでまいります。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を重要指標とする方針を維持し、3指標すべてで前年同期比の改善実績を開示している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を意識した経営を含む対処すべき課題について、重要な変更はないと記載されている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を意識した経営を含む対処すべき課題について、重要な変更はないと記載されている。
  17. FY2019経営指標実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における「純資本利益率(ROA)」は4.3%(前年同期比0.6%減少)、「株主資本利益率(ROE)」は6.9%(前年同期比1.4%減少)、「売上高営業利益率」は5.4%(前年同期比0.5%減少)となりました。引き続きこれらの指標につきましては、改善されるよう取り組んでまいります。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を重要指標とする方針を維持し、当年度の実績と前年同期比の低下を開示した。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を意識した経営を含む対処すべき課題について、重要な変更はないと記載されている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を意識した経営を含む対処すべき課題について、重要な変更はないと記載されている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    ROA、ROE、売上高営業利益率を意識した経営を含む対処すべき課題について、重要な変更はないと記載されている。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、株主重視の視点、経営効率の評価基準として純資本利益率(ROA)や株主資本利益率(ROE)、売上高営業利益率を意識した経営を進めていく考えであります。」

    株主重視と経営効率の評価基準として、ROA、ROE、売上高営業利益率を意識する方針が初めて独立した経営指標として記載されている。
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