投資有価証券の市場価格変動リスク
FY2017に初出。29回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中54社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。
- FY2026通期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,240,215 1,837,767」
その他有価証券評価差額金は前年度末の12億4,021万5千円から18億3,776万7千円へ増加した。 - FY2026-H1中間投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,240,215 1,509,016」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の1,240,215千円から当中間連結会計期間末の1,509,016千円へ増加した。 - FY2025-H1中間投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,807,884 1,247,441」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の18億788万4千円から12億4,744万1千円へ減少した。 - FY2024通期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を要する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
その他有価証券評価差額金は前年度末の9億2,750万2千円から18億788万4千円へ増加した。 - FY2024-Q3第3四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 927,502 1,287,874」
その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の927,502千円から当第3四半期末の1,287,874千円へ増加した。 - FY2024-Q2第2四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 927,502 1,354,463」
その他有価証券評価差額金が前年度末の927,502千円から1,354,463千円へ増加した。 - FY2024-Q1第1四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 927,502 1,153,356」
その他有価証券評価差額金が前年度末の927,502千円から当第1四半期末の1,153,356千円へ増加した。 - FY2023通期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,268,559 927,502」
その他有価証券評価差額金は前年度末の12億6,855万9千円から9億2,750万2千円へ減少した。当年度には投資有価証券の売却額3億2,074万9千円、売却益3億1,836万2千円も計上している。 - FY2023-Q3第3四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,268,559 869,256」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の1,268,559千円から当第3四半期末の869,256千円へ減少した。 - FY2023-Q2第2四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,268,559 885,308」
その他有価証券評価差額金は前年度末の1,268,559千円から当第2四半期末の885,308千円へ減少した。 - FY2023-Q1第1四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,268,559 1,196,763」
その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の1,268,559千円から当第1四半期末の1,196,763千円へ減少し、投資有価証券に係る評価差額の変化が実績値に表れている。 - FY2022通期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,172,270 1,268,559」
その他有価証券評価差額金は前年度末の11億7,227万円から12億6,855万9千円へ増加した。 - FY2022-Q3第3四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,172,270 1,391,626」
その他有価証券評価差額金は前年度末の1,172,270千円から第3四半期末の1,391,626千円へ増加した。 - FY2022-Q2第2四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,172,270 1,320,981」
その他有価証券評価差額金が前年度末の1,172,270千円から当第2四半期末の1,320,981千円へ増加した。 - FY2022-Q1第1四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,172,270 1,315,095」
その他有価証券評価差額金が前年度末の1,172,270千円から当第1四半期末の1,315,095千円へ増加した。 - FY2021通期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 831,073 1,172,270」
その他有価証券評価差額金は前年度末の8億3,107万3千円から11億7,227万円へ増加し、投資有価証券の評価差額の変化が実績値に表れている。 - FY2021-Q3第3四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 831,073 1,081,095」
その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末の831,073千円から当第3四半期末の1,081,095千円へ増加した。 - FY2021-Q2第2四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 831,073 907,426」
その他有価証券評価差額金は前年度末の831,073千円から当第2四半期末の907,426千円へ増加した。 - FY2021-Q1第1四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 831,073 886,959」
その他有価証券評価差額金は、前年度末の831,073千円から当第1四半期末の886,959千円へ増加した。 - FY2020-Q3第3四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 908,462 1,070,198」
その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の9億846万2千円から当第3四半期末の10億7,019万8千円へ増加した。 - FY2020-Q2第2四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 908,462 985,040」
その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の9億846万2千円から当第2四半期末の9億8,504万円へ増加し、投資有価証券に係る評価差額の変化が実績値に表れている。 - FY2020-Q1第1四半期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 908,462 914,222」
その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の9億846万2千円から当第1四半期末の9億1,422万2千円へ増加し、投資有価証券に係る評価差額の変化が実績値に表れている。 - FY2019通期投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を要する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
その他有価証券評価差額金は前年度末の9億9,410万6千円から9億846万2千円へ減少した。 - FY2019-Q3投資有価証券評価差額金を更新有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 994,106 889,097」
その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の9億9,410万6千円から当第3四半期末の8億8,909万7千円へ減少し、投資有価証券に係る評価差額の変化が実績値に表れている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を要する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
当年度末のその他有価証券の連結貸借対照表計上額は13億7,801万8千円であり、市場価格変動リスクが明示されている。