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トリニティ工業(6382)・事実通期負債・純資産を更新

負債の減少と純資産の増加

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

29記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて7.3%減少し、88億8千2百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて7.2%増加し、352億3千6百万円となりました。」

    通期末は負債合計が7.3%減少する一方、純資産合計は7.2%増加した。
  2. FY2026-H1中間負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて16.3%減少し、80億2千1百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、331億9千8百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が2億5千万円減少した一方、利益剰余金が4億8千3百万円増加、その他有価証券評価差額金が2億6千8百万円増加したことなどによります。」

    負債合計は減少する一方、利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加などにより純資産合計は増加した。
  3. FY2025-H1中間負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて30.4%減少し、95億7千5百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.0%増加し、310億3千2百万円となりました。これは、その他有価証券評価差額金が5億6千万円減少した一方、利益剰余金が3億6千1百万円増加、為替換算調整勘定が3億1千7百万円増加したことなどによります。」

    電子記録債務や支払手形及び買掛金の減少などにより負債合計は30.4%減少し、利益剰余金と為替換算調整勘定の増加等により純資産合計はほぼ横ばいとなった。
  4. FY2024通期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて27.8%増加し、137億4千9百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて10.9%増加し、310億1千7百万円となりました。」

    通期末は負債合計が27.8%増加する一方、利益剰余金やその他の包括利益累計額の増加などにより純資産合計は10.9%増加した。
  5. FY2024-Q3第3四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて1.2%増加し、108億8千3百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、297億5千3百万円となりました。これは、利益剰余金が9億7千6百万円増加、為替換算調整勘定が3億6千6百万円増加、その他有価証券評価差額金が3億6千万円増加したことなどによります。」

    負債合計は1.2%増加した一方、利益剰余金や為替換算調整勘定等の増加により純資産合計は6.4%増加した。
  6. FY2024-Q2第2四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて4.7%減少し、88億5千1百万円となりました。これは、電子記録債務が2億3千9百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が7億6千2百万円減少したことなどによります。 固定負債は、前連結会計年度末に比べて20.7%増加し、17億6千8百万円となりました。これは、その他が2億7百万円増加、退職給付に係る負債が1億3百万円増加したことなどによります。 この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて1.3%減少し、106億2千万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.5%増加し、292億9百万円となりました。これは、その他有価証券評価差額金が4億2千6百万円増加、利益剰余金が4億1千9百万円増加、為替換算調整勘定が3億3千8百万円増加したことなどによります。」

    負債合計が減少する一方、純資産合計は4.5%増加した。
  7. FY2024-Q1第1四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて1.1%減少し、106億4千3百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.6%増加し、283億9千3百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が2億2千5百万円増加、為替換算調整勘定が1億8千2百万円増加したことなどによります。」

    負債合計は1.1%減少する一方、その他有価証券評価差額金や為替換算調整勘定の増加などにより純資産合計は1.6%増加した。
  8. FY2023通期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて4.2%減少し、107億5千6百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.5%増加し、279億5千9百万円となりました。」

    通期末は負債合計が4.2%減少する一方、純資産合計は1.5%増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて10.9%減少し、86億6千3百万円となりました。これは、その他が3億2千5百万円増加した一方、電子記録債務が7億5千7百万円減少、賞与引当金が3億5千1百万円減少、未払法人税等が1億5千1百万円減少したことなどによります。 固定負債は、前連結会計年度末に比べて7.0%減少し、13億9千7百万円となりました。これは、退職給付に係る負債が8千3百万円増加した一方、その他が1億9千4百万円減少したことなどによります。 この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて10.4%減少し、100億6千万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.1%減少し、275億4千2百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が5億1千7百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が3億9千9百万円減少、自己株式の取得等により2億4千3百万円減少したことなどによります。」

    第3四半期末は、負債合計が10.4%減少した一方、為替換算調整勘定の増加があったものの、評価差額金の減少や自己株式取得等により純資産合計は0.1%減少した。
  10. FY2023-Q2第2四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて12.5%減少し、98億2千2百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.1%増加し、275億8千1百万円となりました。これは、自己株式の取得等により2億4千3百万円減少、その他有価証券評価差額金が3億8千3百万円減少した一方、為替換算調整勘定が6億5百万円増加したことなどによります。」

    負債合計は12.5%減少した一方、純資産合計は0.1%増加した。自己株式取得や評価差額金の減少を、為替換算調整勘定の増加が補っている。
  11. FY2023-Q1第1四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて4.8%減少し、106億8千9百万円となりました。 (純資産) 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.3%減少し、274億7千3百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定が3億4千3百万円増加した一方、利益剰余金が4億1千6百万円減少したことなどによります。」

    負債合計は支払手形及び買掛金、賞与引当金、未払法人税等の減少などにより4.8%減少し、純資産合計は利益剰余金の減少などにより0.3%減少した。
  12. FY2022通期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて14.3%減少し、112億2千9百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.0%増加し、275億5千7百万円となりました。」

    通期末は負債合計が14.3%減少する一方、純資産合計は6.0%増加した。
  13. FY2022-Q3第3四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて14.0%減少し、112億7千8百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.0%増加し、270億5千1百万円となりました。」

    電子記録債務、未払法人税等、賞与引当金、退職給付に係る負債などの減少により負債合計が減少し、利益剰余金や評価差額金等の増加により純資産合計が増加した。
  14. FY2022-Q2第2四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて16.0%減少し、110億1千3百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.9%増加し、267億6千3百万円となりました。」

    支払手形・買掛金、電子記録債務、退職給付に係る負債などの減少により負債合計は16.0%減少し、利益剰余金や評価差額金等の増加により純資産合計は2.9%増加した。
  15. FY2022-Q1第1四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて18.5%減少し、106億7千9百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.6%増加し、264億1千5百万円となりました。」

    電子記録債務、支払手形・買掛金、退職給付に係る負債などの減少により負債合計が減少し、為替換算調整勘定などの増加により純資産合計が増加した。
  16. FY2021通期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて0.3%減少し、131億8百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.5%増加し、260億円となりました。」

    通期末は負債合計が0.3%減少する一方、利益剰余金の増加などにより純資産合計が6.5%増加した。
  17. FY2021-Q3第3四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて5.0%減少し、124億8千6百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.9%増加し、251億1千9百万円となりました。これは、利益剰余金が6億4千7百万円増加したことなどによります。」

    負債合計が減少する一方、利益剰余金の増加などにより純資産合計が増加した。
  18. FY2021-Q2第2四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて12.2%減少し、95億9千8百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて5.4%増加し、23億3千7百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて9.2%減少し、119億3千6百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.5%増加し、245億3千万円となりました。これは、利益剰余金が1億8千7百万円増加したことなどによります。」

    流動負債の減少などにより負債合計は9.2%減少し、利益剰余金の増加などにより純資産合計は0.5%増加した。
  19. FY2021-Q1第1四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて4.0%減少し、126億2千5百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.8%減少し、242億1千5百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が1億9千1百万円減少したことなどによります。」

    負債合計と純資産合計がともに前年度末比で減少した。
  20. FY2020通期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて0.2%減少し、131億4千8百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.0%増加し、244億5百万円となりました。」

    通期末は負債合計が0.2%減少する一方、純資産合計は利益剰余金の増加などにより6.0%増加した。
  21. FY2020-Q3第3四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて1.0%減少し、130億3千1百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.3%増加し、240億2百万円となりました。これは、利益剰余金が8億9千6百万円増加したことなどによります。」

    負債合計は1.0%減少する一方、利益剰余金の増加などにより純資産合計は4.3%増加した。
  22. FY2020-Q2第2四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて4.3%減少し、125億9千8百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.3%増加し、237億6千9百万円となりました。これは、利益剰余金が7億2千5百万円増加したことなどによります。」

    流動負債の減少などにより負債合計は4.3%減少し、利益剰余金の増加などにより純資産合計は3.3%増加した。
  23. FY2020-Q1第1四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて1.9%減少し、129億1千6百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.1%増加し、232億7千9百万円となりました。これは、利益剰余金が1億8千7百万円増加したことなどによります。」

    当第1四半期末は、負債合計が1.9%減少する一方、利益剰余金の増加などにより純資産合計が1.1%増加した。
  24. FY2019通期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて2.5%増加し、131億6千8百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.3%増加し、230億1千8百万円となりました。」

    通期末は負債合計が2.5%増加する一方、純資産合計も3.3%増加した。
  25. FY2019-Q3第3四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて13.5%減少し、111億2千1百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.1%増加し、223億1千5百万円となりました。これは、利益剰余金が2億1百万円増加したことなどによります。」

    流動負債の減少などにより負債合計は13.5%減少した一方、利益剰余金の増加などにより純資産合計は0.1%増加した。
  26. FY2019-Q2第2四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて20.0%減少し、84億5千8百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて0.5%増加し、22億8千7百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて16.4%減少し、107億4千6百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.3%減少し、222億1千7百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が1億6千3百万円減少したことなどによります。」

    流動負債の減少などにより負債合計は16.4%減少した一方、為替換算調整勘定の減少などにより純資産合計は0.3%減少した。
  27. FY2019-Q1第1四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて17.5%減少し、87億2千4百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が13億2千8百万円減少したことなどによります。 固定負債は、前連結会計年度末に比べて2.0%減少し、22億3千1百万円となりました。これは、役員退職慰労引当金が2千2百万円、退職給付に係る負債が2千2百万円減少したことなどによります。 この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて14.8%減少し、109億5千5百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.0%減少し、220億7千1百万円となりました。これは、利益剰余金が1億9千1百万円減少したことなどによります。」

    第1四半期末は、流動負債・固定負債の減少により負債合計が14.8%減少し、利益剰余金の減少などにより純資産合計も1.0%減少した。
  28. FY2018-Q3第3四半期負債・純資産を更新有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて15.3%減少し、111億9千7百万円となりました。これは、その他が22億8千1百万円減少したことなどによります。 固定負債は、前連結会計年度末に比べて8.0%増加し、27億3千1百万円となりました。これは、退職給付に係る負債が1億4千9百万円増加したことなどによります。 この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて11.5%減少し、139億2千9百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.3%減少し、219億6千8百万円となりました。これは、平成29年11月29日開催の取締役会決議に基づき、自己株式1,800,000株の取得を行った結果、自己株式が16億4百万円増加したことなどによります。」

    第3四半期末は負債合計が減少した一方、自己株式取得による自己株式の増加などにより純資産合計も前連結会計年度末比で減少した。
  29. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べて10.9%減少し、117億7千2百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて4.2%増加し、26億3千5百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて8.5%減少し、144億7百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.4%増加し、230億2千2百万円となりました。」

    第2四半期末は、流動負債の減少などにより負債合計が減少する一方、利益剰余金の増加などにより純資産合計が増加した。
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