Komori
トリニティ工業(6382)・施策前進

実験研究設備・金型・治具への設備投資

FY2017に初出。14回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2026-H12017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
有形固定資産・金型への継続投資6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「設備部門については、Trinity Technical Solution Center(TTSC)及び自動車塗装設備・装置開発のための実験研究用設備を中心に 1,218,608 千円の設備投資を実施しました。」

    TTSCの開所後、設備部門でTTSCおよび実験研究用設備を中心に12億1,860万8千円を投資した。
  2. FY2026-H1中間設備投資実績を更新有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出22億1千3百万円、定期預金の預入による支出2億6千2百万円、定期預金の払戻による収入12億2千4百万円によるものであります。」

    当中間連結会計期間の投資活動では、有形固定資産の取得に22億1,324万7千円を支出した。
  3. FY2025-H1中間設備投資実績を更新有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出3億6千1百万円、定期預金の預入による支出7億6千4百万円、定期預金の払戻による収入6億8千万円によるものであります。」

    中間連結会計期間の投資活動では、有形固定資産の取得に3億6,156万3千円を支出した。
  4. FY2024通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は 1,028,091 千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 設備部門については、自動車塗装設備・装置開発のための実験研究用設備を中心に 129,328 千円の設備投資を実施しました。 自動車部品部門については、新製品切替のための金型・治具製作を中心に 725,083 千円の設備投資を実施しました。」

    通期設備投資は合計10億2,809万1千円で、設備部門1億2,932万8千円、自動車部品部門7億2,508万3千円を投資した。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計設備投資実績を更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は3億6千6百万円(前年同四半期比163.6%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出4億7千1百万円、定期預金の預入による支出3億7千3百万円、定期預金の払戻による収入4億7千9百万円によるものであります。」

    第2四半期累計の投資活動で、有形固定資産の取得に4億7千1百万円を支出した。
  6. FY2023通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は 1,484,700 千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 設備部門については、自動車塗装設備・装置開発のための実験研究用設備を中心に 77,145 千円の設備投資を実施しました。 自動車部品部門については、新製品切替のための金型・治具製作を中心に 1,239,604 千円の設備投資を実施しました。」

    通期設備投資は合計14億8,470万円で、設備部門に7,714万5千円、自動車部品部門に12億3,960万4千円を投資した。
  7. FY2023-Q2第2四半期累計設備投資実績を更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は1億3千9百万円(前年同四半期比48.7%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出7億7千5百万円、定期預金の預入による支出2億9千2百万円、定期預金の払戻による収入4億3百万円、投資有価証券の売却による収入5億4千3百万円によるものであります。」

    第2四半期累計の投資活動では、有形固定資産の取得に7億7千5百万円を支出した。
  8. FY2022通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は 1,409,799 千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 設備部門については、自動車塗装設備・装置開発のため実験研究用設備を中心に 142,602 千円の設備投資を実施しました。 自動車部品部門については、新製品切替のための金型・治具製作を中心に 1,181,617 千円の設備投資を実施しました。」

    通期設備投資は合計14億979万9千円で、設備部門1億4,260万2千円、自動車部品部門11億8,161万7千円を投資した。
  9. FY2021通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は 729,132 千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 設備部門については、自動車塗装設備・装置開発のため実験研究用設備を中心に 175,344 千円の設備投資を実施しました。 自動車部品部門については、新製品切替のための金型・治具製作を中心に 497,841 千円の設備投資を実施しました。」

    通期設備投資は合計7億2,913万2千円で、設備部門1億7,534万4千円、自動車部品部門4億9,784万1千円を投資した。
  10. FY2020通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は752,652千円であり、設備部門については、自動車塗装設備・装置開発のため実験研究用設備を中心に94,466千円、自動車部品部門については、新製品切替のための金型・治具製作を中心に587,598千円の設備投資を実施しました。」

    通期設備投資は合計7億5,265万2千円で、設備部門9,446万6千円、自動車部品部門5億8,759万8千円を投資した。
  11. FY2019通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は796,466千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。設備部門については、自動車塗装設備・装置開発のため実験研究用設備を中心に117,147千円の設備投資を実施しました。自動車部品部門については、新製品切替のための金型・治具製作を中心に605,441千円の設備投資を実施しました。」

    通期設備投資は合計7億9,646万6千円で、設備部門1億1,714万7千円、自動車部品部門6億544万1千円を投資した。
  12. FY2019-Q2第2四半期累計設備投資実績を更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は4億2千6百万円(前年同四半期比21.6%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2億8千3百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得を中心として4億2,621万6千円の投資支出を実施した。
  13. FY2018-Q2第2四半期累計設備投資実績を追加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は5億4千3百万円(前年同四半期比53.9%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出5億4千2百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得を中心として5億4,216万5千円の投資支出を実施した。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は1,001,489千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。設備部門については、自動車塗装設備・装置開発のため実験研究用設備を中心に602,670千円の設備投資を実施しました。自動車部品部門については、新製品切替のための金型・治具製作を中心に398,818千円の設備投資を実施しました。」

    当年度に設備部門602,670千円、自動車部品部門398,818千円、合計1,001,489千円を投資した実績が示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トリニティ工業の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
実験研究設備・金型・治具への設備投資|トリニティ工業(6382)の変遷 | Komori