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トリニティ工業(6382)・方針年間配当実績を更新直近の配当(2026-10-28)では「前進」

株主還元と内部留保による長期的企業価値の確保

FY2016に初出。33回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-28。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-28前進配当

    「当社は、「中期経営計画(2026-2030)」に基づき、将来にわたる持続的な成長および企業価値の向上に取り組むとともに、株主還元の強化を重要施策のひとつとして掲げ、株主各位への利益還元の充実を図ることが重要であると考えております。」

    株主還元の強化を重要施策として明示し、2027年3月期の中間配当を1株当たり30円と決定した。前期中間配当の26円から増加している一方、年間配当予想は61円である。
  2. FY2026年間配当実績を更新有価証券報告書

    「このような考えに基づき、当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり41円とし、中間配当金26円とあわせて年間67円とさせていただきました。」

    株主還元と内部留保を両立する方針のもと、年間配当は67円(中間26円、期末41円)となり、前年度の年間60円から増加した。
  3. 2026-06-01その他株主総会

    「当社普通株式1株につき金 41円00銭」

    第92期の期末配当として1株当たり41円を提案している。
  4. FY2026-H1期末・中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 644,426 40.00 2025年3月31日 2025年6月25日 2025年10月31日 取締役会 普通株式 利益剰余金 419,555 26.00 2025年9月30日 2025年11月26日」

    2025年3月期の期末配当として1株当たり40円を支払い、2025年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり26円、総額419,555千円を決議した。
  5. FY2025-H1中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                     322,213千円 ② 1株当たりの金額                    20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2024年11月28日」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当として、総額3億2,221万3千円、1株当たり20円を決議した。
  6. FY2025-H1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 402,251 25.00 2024年3月31日 2024年6月26日」

    2024年3月期の期末配当として、配当金総額4億225万1千円、1株当たり25円を支払った。
  7. FY2024年間配当実績を更新有価証券報告書

    「このような考えに基づき、当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり25円とし、中間配当金15円とあわせて年間40円とさせていただきました。」

    株主還元と内部留保を両立する配当方針のもと、年間配当は40円(中間15円、期末25円)となり、前年度の30円から増加した。
  8. FY2024-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「第90期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                     241,350千円 ② 1株当たりの金額                    15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2023年11月28日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当として、総額241,350千円、1株当たり15円を決議した。
  9. FY2024-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 240,833 15.00 2023年3月31日 2023年6月26日」

    2023年3月期の期末配当として、配当金総額240,833千円、1株当たり15円を支払った実績が記載されている。
  10. FY2023年間配当・自己株式取得実績を更新有価証券報告書

    「このような考えに基づき、当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり15円とし、中間配当金15円とあわせて年間30円とさせていただきました。 取締役会(2022年8月31日)での決議状況 450,000 301,050 当事業年度における取得自己株式 420,300 281,180」

    配当と内部留保を両立する方針のもと、年間配当は30円となった。また、取締役会決議に基づき自己株式420,300株、281,180千円を取得し、期末の自己株式数は2,164,402株となった。
  11. FY2023-Q3自己株式取得影響を更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.1%減少し、275億4千2百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が5億1千7百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が3億9千9百万円減少、自己株式の取得等により2億4千3百万円減少したことなどによります。」

    株主還元に関連する自己株式の取得等による純資産の減少額として、2億4千3百万円が記載された。
  12. FY2023-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「第89期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                     240,833千円 ② 1株当たりの金額                    15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2022年11月25日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当として、総額240,833千円、1株当たり15円を決議した。
  13. FY2023-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 312,239 19.00 2022年3月31日 2022年6月27日」

    2022年3月期の期末配当として、配当金総額3億1,223万9千円、1株当たり19円を支払った実績が記載されている。
  14. FY2022年間配当実績を更新有価証券報告書

    「このような考えに基づき、当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり19円とし、中間配当金15円とあわせて年間34円とさせていただきました。」

    株主還元と内部留保を両立する配当方針を維持し、年間配当は34円(中間15円、期末19円)となった。
  15. FY2022-Q3中間配当記載を更新有価証券報告書

    「第88期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月1日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                     246,505千円 ② 1株当たりの金額                    15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2021年11月26日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額246,505千円、1株当たり15円の決議内容が第3四半期報告書でも記載されている。
  16. FY2022-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                     246,505千円 ② 1株当たりの金額                    15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2021年11月26日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当として、総額246,505千円、1株当たり15円を決議した。
  17. FY2022-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 344,414 21.00 2021年3月31日 2021年6月28日」

    2021年3月期の期末配当として、総額344,414千円、1株当たり21円を支払った実績が記載されている。
  18. FY2021年間配当実績を更新有価証券報告書

    「このような考えに基づき、当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり21円とし、中間配当金9円とあわせて年間30円とさせていただきました。」

    株主還元と内部留保を併記する配当方針を維持し、当年度の年間配当は30円(中間9円、期末21円)となった。
  19. FY2021-Q3中間配当記載を更新有価証券報告書

    「第87期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                     147,606千円 ② 1株当たりの金額                     9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2020年11月30日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当として、総額147,606千円、1株当たり9円を実施した内容が記載されている。
  20. FY2021-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「第87期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                     147,606千円 ② 1株当たりの金額                     9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2020年11月30日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当として、総額147,606千円、1株当たり9円を決議した。
  21. FY2021-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 344,414 21.00 2020年3月31日 2020年6月24日」

    2020年3月期の期末配当として、配当金総額3億4,441万4千円、1株当たり21円を支払った実績が記載されている。
  22. FY2020年間配当実績を更新有価証券報告書

    「このような考えに基づき、当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり21円とし、中間配当金15円とあわせて年間36円とさせていただきました。」

    株主還元と内部留保を両立する配当方針を維持し、当年度の年間配当は36円(中間15円、期末21円)となった。
  23. FY2020-Q3中間配当記載を更新有価証券報告書

    「第86期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月30日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                     246,010千円 ② 1株当たりの金額                     15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2019年11月27日」

    中間配当について、総額246,010千円、1株当たり15円の実施内容が第3四半期報告書でも記載されている。
  24. FY2020-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                     246,010千円 ② 1株当たりの金額                     15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2019年11月27日」

    当期中間配当として、配当金総額2億4,601万円、1株当たり15円を決議した。前期中間配当の1株当たり11円から増加している。
  25. FY2020-Q1期末配当実績を更新有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 278,812 17.00 2019年3月31日 2019年6月26日」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり17円、配当金総額2億7,881万2千円を支払った。前期の期末配当1株当たり19円から減少している。
  26. FY2019年間配当実績を更新有価証券報告書

    「このような考えに基づき、当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり17円とし、中間配当金11円とあわせて年間28円とさせていただきました。」

    株主還元と内部留保を併記する配当方針を維持し、当年度の年間配当は28円(中間11円、期末17円)となった。
  27. FY2019-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    当期中間配当として、配当金総額1億8,040万8千円、1株当たり11円を決議した。前期中間配当の1株当たり14円から減少している。
  28. FY2019-Q1期末配当実績を更新有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 311,614 19.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり19円、配当金総額3億1,161万4千円を支払った。前期の期末配当1株当たり18円50銭から増加している。
  29. FY2018-Q3自己株式取得実績を追加有価証券報告書

    「また、当社は平成29年11月29日開催の取締役会決議に基づき、平成29年11月30日付で東京証券取引所の 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)により、当社普通株式1,800,000株を取得しております。 この結果、平成29年12月31日現在の自己株式数は、1,818,979株(発行済株式総数に対する所有株式数の割合9.98%)となっております。」

    配当政策に加え、自己株式1,800,000株の取得を実施した実績が記載され、自己株式は発行済株式総数の9.98%となった。
  30. FY2018-Q2中間配当実績を更新有価証券報告書

    「第84期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり14円、配当金総額2億5,484万2千円を決議した。前期中間配当の1株当たり7円50銭から配当額が更新されている。
  31. FY2017年間配当実績を更新有価証券報告書

    「このような考えに基づき、当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり18円50銭とし、中間配当金7円50銭とあわせて年間26円とさせていただきました。」

    配当と内部留保を両立する方針は維持され、当年度の年間配当は26円(中間7円50銭、期末18円50銭)となった。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第83期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    平成28年3月期の配当金として1株当たり30円を支払い、さらに中間配当として1株当たり7円50銭を決議しており、株主還元の実施を記載している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当政策については、配当による株主各位への利益還元を経営の最重要政策のひとつとして重視すると共に、将来にわたる社業の安定と発展の為に内部留保を充実し、株主各位の利益を長期的に確保することが重要であると考えております。内部留保につきましては、企業体質の強化に向けて財務体質の充実を図りながら、新商品・次世代商品の研究開発投資、経営体質の効率化・強靭化等の資金需要に充当いたします。」

    株主還元と、研究開発・効率化・財務体質強化への内部留保を併記している。当期配当額は1株当たり30円。
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