アネスト岩田(6381)・施策前進
新型コロナウイルス感染症への勤務・海外拠点支援対応
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、お客様や従業員の安全を最優先として、行政の指針に基づいて感染予防に努めるとともに、ITツールを活用したリモート商談の推進や在宅勤務(テレワーク)の拡充、時差出勤の徹底を実施しております。」
感染症対応として、リモート商談、テレワーク、時差出勤を運用し、在庫拡充や調達先分散も継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、引き続き従業員とその家族並びに全てのステークホルダーの方々の安全、安心、健康を最優先とし、感染防止対策を徹底するとともに、社長執行役員を委員長とする危機管理委員会を週次で開催して迅速な課題解決を図るなど、一連の事態への対応を続けております。」
従業員・家族・ステークホルダーの安全、安心、健康を最優先とし、感染防止対策を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、在宅勤務や時差出勤を奨励することで感染リスクの低減に努めるとともに、感染拡大が深刻な海外拠点の従業員に対しては生活基盤を保障するための一時支援金を支給するなど、一連の事態への対応を続けております。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、在宅勤務・時差出勤の奨励と、感染拡大が深刻な海外拠点従業員への一時支援金支給を初めて記載した。