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オリエンタルチエン工業(6380)・リスク削除

財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

17記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 22021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。54社中8社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    前回まで記載されていた財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクは、本有価証券報告書の事業等のリスクに明示されていない。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生及び変更、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更があった事項は次のとおりです。」

    本 filing では財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクについて個別の重要な変更記載はない。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生及び変更、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更があった事項は次のとおりです。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクについて、本 filing では個別の重要な変更記載はない。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとしている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクについて、重要な変更がないとしている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクについて、重要な変更がないとしている。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の有利子負債の一部には財務制限条項があり、当社はこれを遵守する必要があります。万が一当社がこれに抵触し、当該有利子負債の一括返済を求められた場合、資金繰りが悪化する可能性があります。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクを再確認している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクについて、重要な変更がないとしている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクについて、重要な変更がないとしている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクについて、重要な変更がないとしている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の有利子負債の一部には財務制限条項があり、当社はこれを遵守する必要があります。万が一当社がこれに抵触し、当該有利子負債の一括返済を求められた場合、資金繰りが悪化する可能性があります。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクを再確認している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクについて、重要な変更がないとしている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクについて、重要な変更がないとしている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    財務制限条項抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクについて、重要な変更がないとしている。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の有利子負債の一部には財務制限条項があり、当社はこれを遵守する必要があります。万が一当社がこれに抵触し、当該有利子負債の一括返済を求められた場合、資金繰りが悪化する可能性があります。」

    財務制限条項への抵触による一括返済・資金繰り悪化リスクを再確認している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    既存の事業等のリスクについて重要な変更がないとしており、財務制限条項抵触時の一括返済・資金繰り悪化リスクも継続している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の有利子負債の一部には財務制限条項があり、当社はこれを遵守する必要があります。万が一当社がこれに抵触し、当該有利子負債の一括返済を求められた場合、資金繰りが悪化する可能性があります。」

    財務制限条項への抵触時に、一括返済請求と資金繰り悪化につながる可能性を示している。
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