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第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準売上高2,434,782千円前年比 +14.1%
営業利益67,120千円
経常利益70,823千円
純利益(親会社株主帰属)2,374千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産4,049,081千円
うち純資産 1,430,331 千円自己資本比率 35.3%前期末比 -2.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高チェーン事業 2,248,040千円(前年比 +13.8%)、金属射出成形事業 154,117千円(前年比 +22.4%)、不動産賃貸事業 32,624千円(前年比 -1.0%)
セグメント別利益チェーン事業 156,878千円(前年比 +120.7%)、金属射出成形事業 15,561千円(前年比 +77.6%)、不動産賃貸事業 17,477千円(前年比 -11.8%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染対策による訪問営業の自粛で営業活動は厳しい状況が続いたが、国内外の受注動向に改善傾向が見られた。製品の差別化、コスト削減、工場の生産性向上に継続・強化して取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産廃棄損 201千円、投資有価証券評価損 41,138千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 2,434,782千円(前年比 +14.1%) |
| 営業利益 | 67,120千円 |
| 経常利益 | 70,823千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,374千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 35.3% / 前期末 38.2% |
| 総資産 | 4,049,081千円 |
| 純資産 | 1,430,331千円 |
| セグメント別売上高 | チェーン事業 2,248,040千円(前年比 +13.8%)、金属射出成形事業 154,117千円(前年比 +22.4%)、不動産賃貸事業 32,624千円(前年比 -1.0%) |
| セグメント別利益 | チェーン事業 156,878千円(前年比 +120.7%)、金属射出成形事業 15,561千円(前年比 +77.6%)、不動産賃貸事業 17,477千円(前年比 -11.8%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産廃棄損 201千円、投資有価証券評価損 41,138千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染対策による訪問営業の自粛で営業活動は厳しい状況が続いたが、国内外の受注動向に改善傾向が見られた。製品の差別化、コスト削減、工場の生産性向上に継続・強化して取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染対策による訪問営業の自粛で営業活動は厳しい状況が続いた一方、国内外の受注動向に改善傾向が見られたため。製品の差別化、コスト削減、工場の生産性向上にも継続して取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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