レイズネクスト(6379)・施策再掲
コーポレートガバナンス・コード対応とグループ管理の強化
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「社外役員諮問委員会 ※ 社外取締役を構成員とする任意の諮問機関」
社外取締役を構成員とする任意の諮問機関、取締役会、経営会議、内部監査およびグループ各社との関係を体制図で示している。コーポレートガバナンスとグループ管理の既存方針を再確認する内容である。 - FY2025再掲有価証券報告書
「親会社経営層と各子会社社長による子会社社長会を定期的に開催し、各子会社の業績および重要事項の報告を受けました。」
子会社社長会、関係会社管理規程、子会社内部監査、内部通報制度によるグループ管理を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「親会社経営層と各子会社社長による関係会社社長会を定期的に開催し、各子会社の業績および重要事項の報告を受けております。」
子会社社長会、関係会社管理規程、子会社内部監査、内部通報制度などによるグループ管理を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、子会社の社長を定期的に招集し、各社の業績、重大なリスクの存否または所在、その他の重要な情報について報告を受ける。」「当社内部監査部門による定期的な監査を実施する。」
経営統合に伴う子会社拡大後のグループ管理について、子会社社長からの定期報告、重要事項の機関決定、内部監査を明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、新興グループ社長会を定期的に開催し、グループ会社の経営成績、財務状況その他の重要な情報について報告を受けること」「コンプライアンス・ホットライン規程に基づく当社グループのホットライン制度を設けて運用している。」
ホットライン、内部監査、グループ社長会、グループ監査役連絡会などによるグループ管理・コンプライアンス体制を引き続き運用している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレートガバナンス・コードへの対応、グループガバナンス体制の整備・強化を推進し、ステークホルダーおよび社会からより一層信頼される企業を目指します。」
グループ会社のリスク管理、内部監査、新興グループ社長会、グループ監査役連絡会などを通じた管理体制を示している。