レイズネクスト(6379)・事実前進
連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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子会社株式譲渡による連結範囲からの除外307社が書いているテーマ・逆風44社・追い風217社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの389件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入382百万円」「エヌ・エス・エンジニアリング㈱および田坂鉄工建設㈱は保有株式を売却したことにより、連結の範囲から除外しております。」
子会社株式売却による投資キャッシュ・インフローは3億82百万円となり、売却対象としてエヌ・エス・エンジニアリング株式会社と田坂鉄工建設株式会社が明示された。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「主な収入は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入3億71百万円、主な支出は、有形及び無形固定資産の取得による支出4億14百万円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に、連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却により3億71百万円の収入を計上した。本文では売却対象の子会社名は示されていない。