レイズネクスト(6379)・施策再定義直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
サステナビリティ委員会・推進会議によるサステナビリティ経営の推進
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-06-26。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制873社が書いているテーマ・逆風0社・追い風886社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの892件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「サステナビリティ委員会」
サステナビリティ委員会を取締役会・代表取締役社長・経営会議等と関連付けた体制図を示している。サステナビリティ推進の組織体制を再確認する内容である。 - FY2026再定義有価証券報告書
「社長を議長とする経営会議にて、サステナビリティ経営に関する戦略を審議・決定し、その結果を評価します。また、経営会議の下に、コーポレート本部長を委員長とするサステナビリティ推進委員会を設置して、その戦略に基づく具体的施策の立案および進捗状況の管理等を行う体制としております。」
従来の社長を委員長とするサステナビリティ委員会中心の記載から、経営会議が戦略を審議・決定し、その下にサステナビリティ推進委員会を置く体制へ整理している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティ経営に関する戦略を中心に協議しています。また、サステナビリティ委員会の下部組織「サステナビリティ推進会議」にて、その戦略に基づく具体的施策の進捗状況の管理等を行う体制としています。」
サステナビリティ委員会・推進会議による戦略協議と施策進捗管理、取締役会への報告・監督という運用体制を具体的に記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティ経営に関する戦略を中心に協議しています。また、サステナビリティ委員会の下部組織「サステナビリティ推進会議」にて、その戦略に基づく具体的施策の進捗状況の管理等を行う体制としています。」
サステナビリティ委員会、推進会議、取締役会報告による戦略協議・施策進捗管理・監督の体制を新たに詳記している。