受注・完成工事高および利益の増加
FY2016に初出。38回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
- FY2026受注・完成工事高・利益の大幅増加有価証券報告書
「受注高1,882億5百万円(前期比16.4%増)、完成工事高1,745億31百万円(前期比10.9%増)、営業利益147億13百万円(前期比35.5%増)、経常利益149億20百万円(前期比34.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益104億59百万円(前期比29.1%増)」
当期は受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2026-H1受注・完成工事高・利益の大幅増加有価証券報告書
「受注高は899億97百万円(前年同期比22.2%増)、完成工事高は893億40百万円(前年同期比18.9%増)、営業利益は78億93百万円(前年同期比124.5%増)、経常利益は80億13百万円(前年同期比120.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は52億4百万円(前年同期比97.5%増)となりました。」
2025年度上期は受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回った。完成工事高の増加に加え、前年同期に発生した従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度導入に関する一過性費用がなかったことも利益増加要因として説明している。 - FY2025受注・完成工事高・利益の増加有価証券報告書
「受注高1,617億47百万円(前期比6.6%増)、完成工事高1,573億71百万円(前期比12.1%増)、営業利益108億58百万円(前期比8.9%増)、経常利益110億94百万円(前期比8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益81億円(前期比11.7%増)」
当連結会計年度は、受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2025-H1受注・完成工事高増加と利益減少有価証券報告書
「受注高は736億17百万円(前年同期比9.8%増)、完成工事高は751億55百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は35億16百万円(前年同期比16.1%減)、経常利益は36億38百万円(前年同期比16.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は26億34百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」
当中間連結会計期間は受注高・完成工事高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。完成工事総利益は工事量増加の要因があったものの、持株会RSに関する一過性費用の発生により減少した。 - FY2024受注高増加・完成工事高横ばいと利益減少有価証券報告書
「受注高1,517億81百万円(前期比9.3%増)、完成工事高1,403億66百万円(前期比0.2%増)、営業利益99億68百万円(前期比8.7%減)、経常利益102億61百万円(前期比8.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益72億49百万円(前期比6.4%減)」
メンテナンス定期修理工事の増加により受注高は増加し、完成工事高は微増となった一方、複数の高採算工事があった前期の反動で利益は減少した。 - FY2024-Q3受注高・完成工事高微減と利益減少有価証券報告書
「受注高は970億12百万円(前年同期比0.6%減)、完成工事高は1,022億81百万円(前年同期比0.2%減)となりました。また、営業利益は63億30百万円(前年同期比17.2%減)、経常利益は65億69百万円(前年同期比17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億79百万円(前年同期比20.2%減)となっております。」
第3四半期累計期間は、受注高・完成工事高が前年同期比で微減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も減少した。 - FY2024-Q2受注高微減・完成工事高増加と利益減少有価証券報告書
「受注高は670億28百万円(前年同期比0.8%減)、完成工事高は702億19百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は41億90百万円(前年同期比23.8%減)、経常利益は43億66百万円(前年同期比23.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億69百万円(前年同期比27.7%減)となりました。」
第2四半期累計期間は、受注高が前年同期比0.8%減、完成工事高が2.1%増となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2024-Q1受注高・完成工事高増加と利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高349億61百万円(前年同期比4.8%増)、完成工事高299億74百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益9億96百万円(前年同期比41.4%減)、経常利益11億49百万円(前年同期比38.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億円(前年同期比46.2%減)となりました。」
第1四半期は、受注高と完成工事高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q3受注高・完成工事高・利益の増加有価証券報告書
「受注高は976億29百万円(前年同期比9.0%増)、完成工事高は1,025億9百万円(前年同期比9.3%増)となりました。また、営業利益は76億43百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は79億38百万円(前年同期比13.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億87百万円(前年同期比23.9%増)となっております。」
第3四半期累計期間は、受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2受注高・完成工事高増加と営業利益・経常利益減少、純利益増加有価証券報告書
「受注高は675億71百万円(前年同期比8.8%増)、完成工事高は687億47百万円(前年同期比2.0%増)となりました。また、営業利益は54億97百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益は57億21百万円(前年同期比0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39億68百万円(前年同期比14.2%増)となっております。」
第2四半期累計期間は、受注高・完成工事高・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益は前年同期を下回った。 - FY2023-Q1受注高・完成工事高減少と利益増加有価証券報告書
「受注高333億66百万円(前年同期比0.5%減)、完成工事高294億17百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益16億99百万円(前年同期比25.6%増)、経常利益18億60百万円(前年同期比28.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億1百万円(前年同期比42.1%増)となりました。」
当第1四半期は、受注高と完成工事高が前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2022受注・完成工事高減少と利益増加有価証券報告書
「受注高1,412億29百万円(前期比1.3%減)、完成工事高1,298億32百万円(前期比11.0%減)、営業利益109億82百万円(前期比5.7%増)、経常利益112億70百万円(前期比5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益77億48百万円(前期比5.5%増)」
定期修理工事の反動減により受注高・完成工事高は減少した一方、工事採算の改善等により営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益は増加した。 - FY2022-Q3受注高・完成工事高・利益の減少有価証券報告書
「受注高は895億65百万円(前年同期比15.4%減)、完成工事高は938億22百万円(前年同期比6.2%減)となりました。また、営業利益は67億80百万円(前年同期比8.8%減)、経常利益は70億6百万円(前年同期比8.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億28百万円(前年同期比11.5%減)となっております。」
第3四半期累計期間は、受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。収益認識会計基準適用により完成工事高は従来方法比で56億74百万円増加したが、損益への影響は軽微と説明している。 - FY2022-Q2受注高減少・完成工事高と利益増加有価証券報告書
「受注高は620億89百万円(前年同期比14.8%減)となった一方、完成工事高は673億82百万円(前年同期比6.4%増)となりました。また、営業利益は56億24百万円(前年同期比16.3%増)、経常利益は57億64百万円(前年同期比16.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億74百万円(前年同期比7.6%増)となっております。」
第2四半期累計では、受注高が前年同期比14.8%減となった一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2022-Q1受注高減少・完成工事高増加と利益減少有価証券報告書
「受注高335億29百万円(前期比4.4%減)、完成工事高299億3百万円(前年同期比27.9%増)、営業利益13億53百万円(前期比20.2%減)、経常利益14億48百万円(前年同期比21.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億15百万円(前年同期比19.6%減)となりました。」
第1四半期は、受注高が前年同期比4.4%減となった一方、完成工事高は27.9%増加した。営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。完成工事高には収益認識会計基準適用による83億50百万円の増加が含まれる。 - FY2021受注高減少・完成工事高と営業利益増加・純利益減少有価証券報告書
「受注高1,430億95百万円(前期比13.5%減)、完成工事高1,459億14百万円(前期比3.8%増)、営業利益103億86百万円(前期比3.4%増)、経常利益106億57百万円(前期比4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益73億44百万円(前期比40.1%減)」
前期の統合時に受け入れた旧JXエンジニアリングの受注残高の反動と感染症による設備投資中止・延期により受注高は減少したが、完成工事高・営業利益・経常利益は増加し、純利益は負ののれん発生益消失により減少した。 - FY2021-Q3受注高減少・完成工事高と営業利益増加・純利益減少有価証券報告書
「受注高は前年同期比17.7%減の1,058億14百万円となった一方、完成工事高は前年同期比16.7%増の1,000億57百万円となりました。また、営業利益は74億32百万円(前年同期比5.8%増)、経常利益は76億40百万円(前年同期比5.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50億2百万円(前年同期比51.5%減)となっております。」
第3四半期累計期間は、受注高が減少した一方、完成工事高、営業利益、経常利益は増加し、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 - FY2021-Q2受注高減少・完成工事高と営業利益増加・純利益減少有価証券報告書
「受注高は前年同期比27.9%減の728億39百万円となった一方、完成工事高は前年同期比8.8%増の633億55百万円となりました。また、営業利益は48億36百万円(前年同期比15.1%増)、経常利益は49億67百万円(前年同期比14.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億27百万円(前年同期比61.2%減)となっております。」
第2四半期累計期間は、受注高が減少した一方、完成工事高、営業利益、経常利益は増加し、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。前年同期の受注高には経営統合時に受け入れた受注残高、純利益には負ののれん発生益が含まれていたため、当期との比較にはこれらの特殊要因があると説明している。 - FY2021-Q1経営統合後の第1四半期に受注高・完成工事高・利益が増加有価証券報告書
「受注高は前年同期比42.5%増の350億65百万円となり完成工事高は前年同期比31.6%増の233億75百万円となりました。また、営業利益は16億94百万円(前年同期比97.2%増)、経常利益は18億44百万円(前年同期比90.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億39百万円(前年同期比102.3%増)となっております。」
当第1四半期は、受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。ただし、前年同期は経営統合前の新興プランテック株式会社の数値であり、単純比較には統合の影響が含まれると説明している。 - FY2020経営統合を含む通期の受注・完成工事高・利益増加有価証券報告書
「受注高は前期比58.1%増の165,404,444千円、完成工事高は前期比44.4%増の140,578,849千円となりました。また、営業利益は10,040,059千円(前期比30.7%増)、経常利益は10,239,365千円(前期比29.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,258,106千円(前期比134.6%増)となりました。」
経営統合後の通期業績として受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期を上回った。受注高の増加には合併時の受注残高受入れ、純利益の増加には負ののれん発生益が含まれると説明している。 - FY2020-Q3経営統合を含む比較で受注・完成工事高・利益が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、第2四半期に引き続き経営統合前の新興プランテック株式会社との前年同期との対比となりますが、受注高は前年同期比79.0%増の128,529,874千円、完成工事高は前年同期比19.6%増の85,722,616千円となりました。また、経常利益は7,265,931千円(前年同期比15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10,311,922千円(前年同期比149.3%増)となっております。」
第3四半期累計では、受注高、完成工事高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。受注高の増加はJXエンジニアリングの経営統合前の受注残高の受入れ、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加は負ののれん発生益の計上によるものと説明している。 - FY2020-Q2経営統合後の受注高・完成工事高・利益増加有価証券報告書
「受注高はJXエンジニアリングの経営統合前の受注残高をレイズネクスト株式会社の受注高として受け入れたことにより、前年同期比96.7%増の101,090,718千円、完成工事高は前年同期比32.9%増の58,216,465千円となりました。また、経常利益は4,332,403千円(前年同期比16.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益において経営統合によって生じた負ののれん発生益を計上したことから大幅に増加し、8,327,949円(前年同期比240.0%増)となっております。」
経営統合後初の決算で、受注高、完成工事高、経常利益が前年同期を上回った。親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益の計上により大幅に増加した。 - FY2020-Q1受注高減少・完成工事高と経常利益増加・純利益減少有価証券報告書
「受注高は前年同期比1.3%減の24,608,038千円となり、完成工事高は前年同期比33.5%増の17,757,749千円となりました。また、経常利益は967,095千円(前年同期比5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は563,336千円(前年同期比7.3%減)となっております。」
当第1四半期は、受注高が前年同期比で減少した一方、完成工事高と経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2019-Q3第3四半期累計の受注高・完成工事高・利益増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は前年同期比14.4%増の71,813,516千円となり、売上高である完成工事高は前年同期比11.6%増の71,691,917千円となりました。また、営業利益は6,098,197千円(前年同期比35.7%増)、経常利益は6,311,594千円(前年同期比31.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,135,880千円(前年同期比31.8%増)となっております。」
第3四半期累計期間は、受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q2受注高増加・完成工事高減少と利益の混在有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は前年同期比10.8%増の51,399,407千円となり、売上高である完成工事高は前年同期比2.8%減の43,789,466千円となりました。また、営業利益は3,588,472千円(前年同期比1.7%増)、経常利益は3,706,996千円(前年同期比0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,449,175千円(前年同期比0.8%減)となっております。」
第2四半期累計期間は、受注高と営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、完成工事高と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2019-Q1四半期の受注高・完成工事高・利益が増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は前年同期比13.2%増の24,937,216千円となり、売上高である完成工事高は前年同期比0.6%増の13,298,677千円となりました。また、営業利益は836,050千円(前年同期比45.2%増)、経常利益は918,553千円(前年同期比35.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は607,774千円(前年同期比44.2%増)となっております。」
前年同期比で受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。 - FY2018-Q3受注高・完成工事高・利益の減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は前年同期比10.7%減の62,775,093千円となり、売上高である完成工事高は前年同期比8.4%減の64,262,515千円となりました。また、営業利益は4,492,552千円(前年同期比21.3%減)、経常利益は4,786,338千円(前年同期比17.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,137,085千円(前年同期比17.4%減)となっております。」
第3四半期累計期間は、受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2018-Q2受注高・完成工事高減少と利益増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は前年同期比6.7%減の46,383,697千円となり、売上高である完成工事高は前年同期比3.1%減の45,067,573千円となりました。また、営業利益は3,527,895千円(前年同期比0.2%増)、経常利益は3,698,203千円(前年同期比9.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,470,040千円(前年同期比15.2%増)となっております。」
第2四半期累計期間は、受注高と完成工事高が前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2018-Q1四半期の受注高・利益増加と完成工事高減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は前年同期比19.6%増の22,027,267千円となり、売上高である完成工事高は前年同期比6.5%減の13,219,918千円となりました。また、経常利益は677,938千円(前年同期比5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は421,347千円(前年同期比8.5%増)となっております。」
前年同期比で受注高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、完成工事高は減少した。 - FY2017通期の受注高・完成工事高・利益が増加有価証券報告書
「受注高(エンジニアリング業)は前期比4.2%増の96,037,557千円となりました。売上高である完成工事高は前期比13.9%増の101,923,502千円となっております。」「営業利益は前期比16.4%増の7,904,480千円、経常利益は前期比20.4%増の7,934,294千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比21.8%増の4,746,713千円となりました。」
通期では受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2017-Q3受注高・完成工事高・利益の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は前年同期比7.1%増の70,290,610千円となり、完成工事高は前年同期比17.5%増の70,124,505千円となりました。また、営業利益は5,708,040千円(前年同期比34.2%増)、経常利益は5,833,295千円(前年同期比43.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,798,249千円(前年同期比64.6%増)となっております。」
第3四半期累計期間は、受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2017-Q2受注高・完成工事高・利益の増加有価証券報告書
「受注高は前年同期比3.3%増の49,712,384千円となり、完成工事高は前年同期比4.7%増の46,525,673千円となりました。また、営業利益は3,520,257千円(前年同期比 16.8%増)、経常利益は3,371,995千円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,143,414千円(前年同期比32.8%増)となっております。」
第2四半期累計期間は、受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2017-Q1受注減少と完成工事高・利益増加が併存有価証券報告書
「受注高は前年同期比20.7%減の18,419,127千円となり、完成工事高は前年同期比19.0%増の14,145,940千円となりました。また、経常利益は643,741千円(前年同期比125.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は388,321千円(前年同期比423.8%増)となっております。」
前年同期比で受注高は減少した一方、完成工事高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「受注高(エンジニアリング業)は前期比6.7%増の92,201,924千円」「完成工事高は前期比5.0%増の89,491,193千円」「営業利益は前期比46.8%増の6,792,939千円、経常利益は前期比30.2%増の6,591,971千円」
当期実績として受注高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の増加を報告している。