レイズネクスト(6379)・事実合併に伴う発行済株式数の増加
JXエンジニアリング吸収合併に伴う株式交付と資本剰余金の増加
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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吸収分割対価としての株式発行と発行可能株式総数拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020合併に伴う発行済株式数の増加有価証券報告書
「2019年7月1日にJXエンジニアリング株式会社と合併したことにより、7,857,161株増加したことにより、発行済株式数は、54,168,053株となりました。」
合併対価に関連して、当期の発行済株式総数が7,857,161株増加し、54,168,053株となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「JXエンジニアリングの普通株式1株に対して当社の普通株式9.2株を割当交付しました。交付する当社普通株式数は7,941,072株となりました。」「JXエンジニアリング株式会社を吸収合併したことに伴い、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が10,156,120千円増加」
吸収合併の対価として7,941,072株を交付し、合併に伴い資本剰余金が101億5,612万円増加した。