レイズネクスト(6379)・リスク再掲
取引先の信用不安による回収リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理888社が書いているテーマ・逆風908社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。64社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの926件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「各事業部門において取引相手ごとに期日および残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。」
取引先別の期日・残高管理と財務状況の把握による営業債権の信用リスク管理を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「各事業部門において取引相手ごとに期日および残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。」
営業債権の信用リスクについて、取引先別の期日・残高管理と財務状況の把握を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「営業債権である受取手形・完成工事未収入金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。」「各事業部門において取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。」
取引先信用リスクと、期日・残高管理および財務状況の把握による対応を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「工事代金を受領する前に取引先が信用不安に陥った場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先の信用不安による工事代金回収リスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「工事代金を受領する前に取引先が信用不安に陥った場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
工事代金受領前の取引先信用不安をリスクとしている。