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木村化工機(6378)・施策再掲

営業・技術・組織基盤の強化と「キムラブランド」の確立

FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

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前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 12021
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  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「この目標達成に向け、第11次中期経営計画に引き続き「技術基盤」「営業基盤」「組織基盤」の強化を継続します。また、各基盤の基礎となる「技術者の確保と育成」を最重要課題として実行し、総合プラントエンジニアリング会社としての技術力及び建設工事遂行能力の強化を図ることで企業価値向上を目指してまいる所存であります。」

    第12次中期経営計画においても、技術・営業・組織の各基盤強化を継続し、技術者の確保・育成を基盤強化の最重要課題としている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「この目標達成に向け、第11次中期経営計画に引き続き「技術基盤」「営業基盤」「組織基盤」の強化を継続します。また、各基盤の基礎となる「技術者の確保と育成」を最重要課題として実行し、総合プラントエンジニアリング会社として技術力及び建設工事遂行能力の強化を図ることで企業価値向上を目指してまいる所存であります。」

    第12次中期経営計画でも、技術・営業・組織基盤の強化と技術者の確保・育成を継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これらを継続的に維持、向上させていくためには、当社グループの企業価値の源泉であります、(1)90年以上に及ぶ豊富な知見と実績、および高度な品質とその管理体制に裏付けられた開発・技術の基盤、(2)わが国の多岐にわたる産業分野における多くの著名企業等を取引先とする顧客・営業基盤、(3)開発・技術基盤、顧客・営業基盤、品質管理を機能別に維持・拡充していく業務遂行の組織基盤を基軸とした、中長期的な視野を持った経営的な取組み、が必要不可欠であると考えております。」

    開発・技術、顧客・営業、組織の各基盤を企業価値の源泉とし、中長期的な経営的取組みにより維持・向上させる方針を再確認している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これらを継続的に維持、向上させていくためには、当社グループの企業価値の源泉であります、(1)90年以上に及ぶ豊富な知見と実績、および高度な品質とその管理体制に裏付けられた開発・技術の基盤、(2)わが国の多岐にわたる産業分野における多くの著名企業等を取引先とする顧客・営業基盤、(3)開発・技術基盤、顧客・営業基盤、品質管理を機能別に維持・拡充していく業務遂行の組織基盤を基軸とした、中長期的な視野を持った経営的な取組み、が必要不可欠であると考えております。」

    開発・技術、顧客・営業、組織の各基盤を企業価値の源泉とし、中長期的に維持・向上させる方針を再確認している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「この目標達成に向け、第11次中期経営計画に引き続き「技術基盤」「営業基盤」「組織基盤」の強化を継続します。」

    第11次中期経営計画から技術・営業・組織の各基盤を強化する方針を継続している。技術者の確保・育成は新たなスレッドとして分離した。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これらを継続的に維持、向上させていくためには、当社グループの企業価値の源泉であります、(1)90年以上に及ぶ豊富な知見と実績、および高度な品質とその管理体制に裏付けられた開発・技術の基盤、(2)わが国の多岐にわたる産業分野における多くの著名企業等を取引先とする顧客・営業基盤、(3)開発・技術基盤、顧客・営業基盤、品質管理を機能別に維持・拡充していく業務遂行の組織基盤を基軸とした、中長期的な視野を持った経営的な取組み、が必要不可欠であると考えております。」

    開発・技術、顧客・営業、組織の各基盤を企業価値の源泉とし、中長期的な経営的取組みを必要不可欠とする説明を再掲している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これらを継続的に維持、向上させていくためには、当社グループの企業価値の源泉であります、(1)90年以上に及ぶ豊富な知見と実績、および高度な品質とその管理体制に裏付けられた開発・技術の基盤、(2)わが国の多岐にわたる産業分野における多くの著名企業等を取引先とする顧客・営業基盤、(3)開発・技術基盤、顧客・営業基盤、品質管理を機能別に維持・拡充していく業務遂行の組織基盤を基軸とした、中長期的な視野を持った経営的な取組み、が必要不可欠であると考えております。」

    開発・技術、顧客・営業、組織の各基盤を企業価値の源泉とし、それらを中長期的に維持・向上させる方針を再掲している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これらを継続的に維持、向上させていくためには、当社グループの企業価値の源泉であります、(1)90年以上に及ぶ豊富な知見と実績、および高度な品質とその管理体制に裏付けられた開発・技術の基盤、(2)わが国の多岐にわたる産業分野における多くの著名企業等を取引先とする顧客・営業基盤、(3)開発・技術基盤、顧客・営業基盤、品質管理を機能別に維持・拡充していく業務遂行の組織基盤を基軸とした、中長期的な視野を持った経営的な取組み、が必要不可欠であると考えております。」

    開発・技術、顧客・営業、組織の各基盤を企業価値の源泉とし、中長期的な取組みにより維持・向上させる方針を再確認している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「この目標達成に向け、当社は営業・技術・組織の各基盤の一層の強化を行い、それらの基礎となる「技術のキムラ」「品質のキムラ」「人材のキムラ」「組織のキムラ」「安全のキムラ」を総称した「キムラブランド」を確立させ、企業価値向上を目指してまいる所存であります。」

    営業・技術・組織の各基盤と、技術・品質・人材・組織・安全からなる「キムラブランド」の確立を引き続き掲げている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらを継続的に維持、向上させていくためには、当社グループの企業価値の源泉である、(ⅰ)90年以上に及ぶ豊富な知見と実績、および高度な品質とその管理体制に裏付けられた開発・技術の基盤、(ⅱ)わが国の多岐にわたる産業分野における多くの著名企業等を取引先とする顧客・営業基盤、(ⅲ)開発・技術基盤、顧客・営業基盤、品質管理を機能別に維持・拡充していく業務遂行の組織基盤を基軸とした、中長期的な視野を持った経営的な取組み、が必要不可欠であると考えております。」

    開発・技術、顧客・営業、組織の各基盤を企業価値の源泉とし、それらを維持・拡充する中長期的な取組みを引き続き示している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き推進してまいります。」

    3事業の品質改良、価格競争力向上、環境対応、新製品開発を通じた営業・技術・組織基盤の強化と、顧客信頼・財務体質の向上を引き続き掲げている。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これらを継続的に維持、向上させていくためには、当社グループの企業価値の源泉である、(ⅰ)90年以上に及ぶ豊富な知見と実績、および高度な品質とその管理体制に裏付けられた開発・技術の基盤、(ⅱ)わが国の多岐にわたる産業分野における多くの著名企業等を取引先とする顧客・営業基盤、(ⅲ)開発・技術基盤、顧客・営業基盤、品質管理を機能別に維持・拡充していく業務遂行の組織基盤を基軸とした、中長期的な視野を持った経営的な取組み、が必要不可欠であると考えております。」

    開発・技術、顧客・営業、組織の各基盤を企業価値の源泉とし、それらを維持・向上させる中長期的な取組みを引き続き示している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「この目標達成に向け、当社は営業・技術・組織の各基盤の一層の強化を行い、それらの基礎となる「技術のキムラ」「品質のキムラ」「人材のキムラ」「組織のキムラ」「安全のキムラ」を総称した「キムラブランド」を確立させ、企業価値向上を目指してまいる所存です。」

    営業・技術・組織の各基盤とキムラブランドの確立を、計画目標の達成手段として引き続き掲げている。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値の源泉である、(ⅰ)90年にわたる豊富な知見と実績、および高度な品質とその管理体制に裏付けられた開発・技術の基盤、(ⅱ)わが国の多岐にわたる産業分野における多くの著名企業等を取引先とする顧客・営業基盤、(ⅲ)開発・技術基盤、顧客・営業基盤、品質管理を機能別に維持・拡充していく業務遂行の組織基盤を基軸とした、中長期的な視野を持った経営的な取組み、が必要不可欠であると考えております。」

    技術、品質、顧客・営業、組織の各基盤を企業価値の源泉とし、中長期的な経営的取組みを必要不可欠とする説明を再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これらを継続的に維持、向上させていくためには、当社グループの企業価値の源泉である、(ⅰ)90年にわたる豊富な知見と実績、および高度な品質とその管理体制に裏付けられた開発・技術の基盤、(ⅱ)わが国の多岐にわたる産業分野における多くの著名企業等を取引先とする顧客・営業基盤、(ⅲ)開発・技術基盤、顧客・営業基盤、品質管理を機能別に維持・拡充していく業務遂行の組織基盤を基軸とした、中長期的な視野を持った経営的な取組み、が必要不可欠であると考えております。」

    開発・技術、顧客・営業、組織の各基盤を企業価値の源泉として再確認し、中長期的な取組みの必要性を継続して記載している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値の源泉である、(ⅰ)90年にわたる豊富な知見と実績、および高度な品質とその管理体制に裏付けられた開発・技術の基盤、(ⅱ)わが国の多岐にわたる産業分野における多くの著名企業等を取引先とする顧客・営業基盤、(ⅲ)開発・技術基盤、顧客・営業基盤、品質管理を機能別に維持・拡充していく業務遂行の組織基盤を基軸とした、中長期的な視野を持った経営的な取組み、が必要不可欠であると考えております。」

    技術、品質、顧客・営業、組織の各基盤を企業価値の源泉として再確認し、90年にわたる知見・実績と中長期的な取組みを明記している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「この目標達成に向け、当社は営業・技術・組織の各基盤の一層の強化を行い、それらの基礎となる「技術のキムラ」「品質のキムラ」「人材のキムラ」「組織のキムラ」「安全のキムラ」を総称した「キムラブランド」を確立させ、企業価値向上を目指してまいる所存です。」

    中期目標の達成手段を、複数の経営基盤とブランドの確立として整理している。
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