木村化工機(6378)・施策再定義
感染対策本部と在宅勤務等による感染症対応
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症・大規模災害に備えた事業継続計画とテレワーク144社が書いているテーマ・逆風25社・追い風118社
木村化工機がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。43社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている144社のうち14社を表示しています。上の文は144社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「感染対策本部を設置し、従業員や家族の安全と健康を最優先にした感染症予防策として在宅勤務、通勤時間帯の変更、来訪者管理の徹底(従業員だけでなく、取引先も含めた感染防止対策の協力)などを行うことにより、事業継続に対する影響の最小化を図る体制を整えております。」
感染症全般への対応として、感染対策本部、在宅勤務、通勤時間変更、来訪者管理を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「感染対策本部を設置し、従業員や家族の安全と健康を最優先にした感染症予防策として在宅勤務、出張の自粛、通勤時間帯の変更、手洗い・マスク着用、職場では対人距離、来訪者管理の徹底、対面の会議等を中止し、事業継続に対する影響の最小化を図っております。」
感染対策本部、在宅勤務、出張自粛、衛生対策、対人距離、来訪者管理、対面会議中止等の感染症対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「感染対策本部を設置し、従業員や家族の安全と健康を最優先にした感染症予防策として在宅勤務、出張禁止、通勤時間帯の変更、手洗い・マスク着用、職場では対人距離、来訪者管理の徹底(従業員だけでなく、取引先も含めた感染防止対策の協力)、対面の会議等を中止し、事業継続に対する影響の最小化を図っております。」
感染対策本部の設置、在宅勤務、出張禁止、通勤時間変更、衛生対策、対人距離、来訪者管理、対面会議中止などの具体策を講じている。