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木村化工機(6378)・事実再掲

監査法人の交代

FY2024-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY20262023: 220232024: 320242025: 020252026: 12026
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの831件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「会計監査人の名称 仰星監査法人」「継続監査期間 2024年3月期以降の3年間」「評価の結果、当社の監査等委員会は、会計監査人の再任は妥当であると決議いたしました。」

    監査法人交代後の仰星監査法人による監査を継続し、監査等委員会が再任を妥当と評価した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、金融連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、仰星監査法人による期中レビューを受けております。」

    監査法人交代後の仰星監査法人による期中レビューを受けたことを確認している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の会計監査人であるひびき監査法人は、2023年6月23日開催予定の当社第76期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人による当社の継続監査年数が長期にわたっていることに加え、2023年1月20日に公認会計士・監査審査会から金融庁長官に対し、同監査法人に対して行政処分その他の措置を講ずるよう勧告があり、同年3月31日に金融庁から同監査法人に対して業務改善命令の行政処分が行われたこと等を鑑み、当社の監査の相当性を確保する観点から総合的に検討した結果、監査等委員会において同監査法人を不再任とすることを決定いたしました。」

    監査法人交代について、ひびき監査法人の不再任理由として継続監査年数の長期化と行政処分等を開示し、仰星監査法人を後任に選任した経緯を明示した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第76期連結会計年度                   ひびき監査法人 第77期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 仰星監査法人」

    第77期第3四半期も、監査法人がひびき監査法人から仰星監査法人へ交代した体制が継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第76期連結会計年度                   ひびき監査法人 第77期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 仰星監査法人」

    第77期第2四半期も、監査法人がひびき監査法人から仰星監査法人へ交代した体制が継続している。
  6. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第76期連結会計年度 ひびき監査法人 第77期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 仰星監査法人」

    第77期第1四半期から、監査法人がひびき監査法人から仰星監査法人へ交代したことを開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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