Komori
木村化工機(6378)・目標再掲

第11次中期経営計画の業績目標

FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成843社が書いているテーマ・逆風79社・追い風1121社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。79社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている134社のうち14社を表示しています。上の文は134社すべてから計算しています。このテーマの1247件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年度から2021年度までの第12次中期経営計画では、スローガンを「スタート!その先へ 夢未来(ゆめさき)企業200」とし、業績目標につきましては、第12次中期経営計画の最終年度である2021年度に売上高230億円、経常利益12億円以上の確保を目指します。」

    第12次中期経営計画の2021年度目標として、売上高230億円、経常利益12億円以上を引き続き掲げている。
  2. FY2018売上高・経常利益は目標超過、従業員数は400名程度未満有価証券報告書

    「平成28年度から平成30年度までの第11次中期経営計画では、スローガンを「新たな飛躍に向け基盤の強化」とし、業績目標につきましては売上高200億円、経常利益10億円を従業員400名程度で継続的に達成することを掲げております。」「受注高は21,110百万円と前連結会計年度に比べ11百万円の増加(+0.1%)となり、売上高は20,360百万円と前連結会計年度に比べ3,028百万円の増加(+17.5%)となりました。損益面につきましては、営業利益は1,694百万円、経常利益は1,729百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,189百万円となりました。」

    第11次中期経営計画の最終年度において、売上高は203億60百万円、経常利益は17億29百万円となり、財務目標を上回った。一方、従業員数は364名で、掲げた400名程度には達していない。
  3. FY2017FY2017実績は目標水準未到達有価証券報告書

    「同計画で、スローガンを「新たな飛躍に向け基盤の強化」とし、業績目標につきましては売上高200億円、経常利益10億円を従業員400名程度で継続的に達成することを掲げました。」「このような状況のもと、受注高は21,099百万円と前連結会計年度に比べ 3,815百万円の増加(+22.1%)となりましたが、売上高は17,331百万円と前連結会計年度に比べ 3,250百万円の減少(△15.8%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 951百万円と前連結会計年度に比べ 260百万円の減少(△21.5%)、経常利益は 975百万円と前連結会計年度に比べ 185百万円の減少(△ 16.0%)となり」」

    第11次中期経営計画の売上高200億円・経常利益10億円という目標を再掲する一方、FY2017の売上高は173億31百万円、経常利益は9億75百万円で、目標数値を下回る実績を開示している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年度から平成30年度までの第11次中期経営計画を決定いたしました。同計画で、スローガンを「新たな飛躍に向け基盤の強化」とし、業績目標につきましては 売上高200億円、経常利益10億円を 従業員400名程度で継続的に達成することを掲げました。」

    3年間の中期計画として、売上高・経常利益・従業員規模を明示した業績目標を初めて確認できる。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
木村化工機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第11次中期経営計画の業績目標|木村化工機(6378)の変遷 | Komori