木村化工機(6378)・施策再掲
モバイルフィルタシステムの開発・販売開始
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
車載型モバイルフィルタシステムの開発・販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「地方自治体や電力会社等から外部電源不要で放射性物質を高効率で除去できる空気浄化システムの開発要望を受け、経済産業省の「原子力産業基盤強化事業補助金」を活用して新しいフィルタシステムを開発しております。」「原子力施設向けの常設設備や地方自治体向けの緊急対策設備として販売を開始する予定です。」
補助金を活用した車載型モバイルフィルタシステムの開発と、原子力施設・自治体向け販売開始の予定を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「経済産業省の「原子力産業基盤強化事業補助金」を受けて新しいフィルタシステムを開発しております。スクラバ技術(特許取得済み)やその他の特有技術を活用した画期的なシステムであり放射性物質を高効率で除去できます。コンパクトで高効率のためトラック1台に全ての機器を搭載できる車載型であり、事故時にはどこにでも移動可能です。原子力施設向けの常設設備や地方自治体向けの緊急対策設備として販売を開始する予定です。」
経済産業省の補助金を受け、特許取得済みのスクラバ技術等を用いた車載型フィルタシステムを開発しており、原子力施設・自治体向けに販売開始を予定している。