日機装(6376)・施策前進
全社技術開発機能の統合と日機装技術研究所の設立
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社技術開発機能の統合と日機装技術研究所の設立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「研究開発に適した環境を整備し、持続可能な研究開発体制を構築するとともに、人材の育成や技術のイノベーション創出を図ることを目的として新研究棟を建設することを決定しました。新研究棟は2027年5月に竣工する予定です。」
日機装技術研究所を中心とする技術開発機能の強化策として、新研究棟の建設を決定し、2027年5月の竣工予定を明示した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2023年初頭に全社の技術開発機能を統合した「日機装技術研究所」を設立しました。今後、その基盤、機能を更に強化し、次世代エネルギー転換に向けて求められるポンプ関連製品の開発を加速していきます。」
全社の技術開発機能を統合した研究所の設立を完了し、その基盤・機能を強化して次世代エネルギー向けポンプ関連製品の開発を加速する方針を初めて明示している。