日機装(6376)・方針再掲
IFRS第16号の2019年適用準備
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応147社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しています。」
2019年第1四半期からのIFRS第16号適用を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しています。」
2019年第1四半期からのIFRS第16号適用を継続しており、当第3四半期末には使用権資産14,631百万円、リース負債14,326百万円を計上している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しています。」
2019年1月1日からIFRS第16号を適用し、使用権資産13,233百万円、リース負債12,865百万円を認識している。適用準備から実施段階へ移行した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号を修正遡及アプローチを用いて2019年1月1日に適用し、適用に伴う累積的影響は2019年1月1日の利益剰余金の期首残高の調整として認識する予定です。」
IFRS第16号を2019年1月1日に適用する方針を示し、使用権資産13,245百万円、リース負債12,837百万円を追加認識する見積りも開示している。