日機装(6376)・施策達成
資本準備金減少による資本政策の機動性確保
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2019年3月28日開催の定時株主総会決議により、会社法第448条第1項の規定に基づき、2019年5月8日を効力発生日として、資本準備金10,700百万円のうち10,526百万円減少し、その減少額全額をその他資本剰余金に振り替え、減少後の資本準備金を174百万円としております。」
資本準備金10,700百万円のうち10,526百万円を減少し、その他資本剰余金へ振り替える資本政策上の措置について、株主総会決議と2019年5月8日の効力発生日を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後の資本政策の機動性、柔軟性を確保するため、会社法第448条第1項に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものです。」
資本準備金10,700,690,213円のうち10,526,455,415円を減少し、その他資本剰余金へ振り替える手続きを、2019年5月8日予定の効力発生日とともに開示している。