Komori
日機装(6376)・方針再掲

IFRS第15号の適用

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20212018: 320182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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IFRS第15号適用による製品引渡時点の収益認識13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは以下の5ステップアプローチに基づき、顧客への財やサービスの移転との交換により、その権利を得ると見込む対価を反映した金額で売上収益を認識しています。」

    IFRS第15号に基づく5ステップアプローチによる収益認識を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を適用しています。」

    IFRS第15号の適用を継続し、5ステップアプローチによる収益認識を行なっている。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を適用しています。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号に基づく収益認識を継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を適用しています。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号に基づく収益認識を継続している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を適用しています。」

    当第1四半期連結会計期間からIFRS第15号を適用し、5ステップアプローチに基づく収益認識を開始した。適用による財務諸表への影響は軽微と記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日機装の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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