日機装(6376)・リスク再掲
税務当局の更正による追徴請求と税務紛争
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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連結子会社の法人所得税更正による追徴課税・税務紛争1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社の連結子会社に対する法人所得税について税務当局からの更正による追徴請求を受けたことに伴い、1,768百万円を当期税金費用に計上しました。当社グループとしては、引続き審査請求を含め正当性を主張して参ります。」
追徴請求に伴う1,768百万円の税金費用計上と、審査請求を含め正当性を主張する対応を継続している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社の連結子会社に対する法人所得税について税務当局からの更正による追徴請求を受けたことに伴い、1,768百万円を法人所得税費用に計上しました。当社グループとしては、引続き審査請求を含め正当性を主張して参ります。」
税務当局の更正による追徴請求に伴う法人所得税費用の計上額が1,768百万円となり、利益への影響と審査請求を含む対応が継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社の連結子会社に対する法人所得税について、税務当局からの更正による追徴請求を受けたことに伴い、1,726百万円を法人所得税費用として計上したため、親会社の所有者に帰属する四半期利益が減少しました。当社グループとしては審査請求を含め正当性を主張してまいります。」
連結子会社に対する法人所得税について税務当局の更正による追徴請求を受け、1,726百万円を法人所得税費用に計上した。利益への影響が発生し、審査請求を含む対応方針を示している。