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日機装(6376)・施策再掲

宮崎新工場におけるクライオジェニックポンプ性能試験設備の建設

FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3 – FY2018前進FY2020-Q1再掲FY2020-Q3 – FY20212018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 12022
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宮崎新工場のクライオジェニックポンプ性能試験設備建設2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「産業ガス・LNG関連事業は、2021年受注済のLNG動力船関連の着実な生産・出荷とさらなる受注獲得に取り組みながら、中国、アジアの受入基地や中東、ロシアの液化・輸出基地への投資に向けて、宮崎のクライオジェニックポンプ試験設備の活用、当社グループ内の協業を更に進めながら、ビジネスの拡大を図ってまいります。」

    宮崎のクライオジェニックポンプ試験設備を活用し、受注済み案件の生産・出荷と新規受注の獲得を進める方針を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「産業ガス・LNG関連事業は中長期的なLNG需要の増加を見据えた多くの開発案件が見込まれることから、宮崎のクライオジェニックポンプ試験設備の活用による受注獲得を目指します。」

    宮崎のクライオジェニックポンプ試験設備を活用して受注獲得を目指す方針を継続しているが、完工など新たな達成マイルストーンは記載されていない。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「LNG関連事業は中長期的なLNG需要の増加を見据えた多くの開発案件が見込まれることから、宮崎のクライオジェニックポンプ試験設備の完工に向けた建設計画を確実に遂行することにより、受注獲得を目指します。」

    宮崎のクライオジェニックポンプ試験設備について、完工に向けた建設計画を遂行し、将来の受注獲得を目指す方針を継続している。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「現在、新型コロナウイルス感染症拡大による世界経済の停滞と原油価格の下落により事業環境が急速に悪化していますが、中長期的なLNGの需要増加に対応するため、宮崎でのクライオジェニックポンプ試験設備の今年度中の完工を目指していきます。」

    過去に記載が消えていた宮崎のクライオジェニックポンプ試験設備について、今年度中の完工目標が再び明示された。
  5. FY2018削除有価証券報告書
    年次報告書本文では、宮崎新工場におけるクライオジェニックポンプ性能試験設備に関する記載がなく、このテーマの記載が消えている。
  6. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「また、宮崎新工場にクライオジェニックポンプの性能試験設備の建設を決定しており、市場の更なる拡大と高度化するお客様の要求に対応する開発、生産能力を準備してまいります。」

    宮崎新工場にクライオジェニックポンプの性能試験設備を建設する決定を初めて明示し、開発・生産能力の準備に着手している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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