椿本チエイン(6371)・目標再掲
品質不良ゼロ
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不適合品発生の撲滅17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、モノづくり企業として「品質不良ゼロ」を目指したモノづくりを行っています。」
品質不良ゼロの目標を継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、モノづくり企業として「品質不良ゼロ」を目指し品質管理体制を強化するなど、グループをあげて品質の維持・向上に努めております。」
品質不良ゼロの目標を継続し、品質管理体制の強化を明記している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、モノづくり企業として「品質不良ゼロ」を目指しグループをあげて品質の維持・向上に努めております。」
品質不良ゼロの目標と、グループを挙げた品質維持・向上の取り組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、モノづくり企業として「品質不良ゼロ」を目指しグループをあげて品質の維持・向上に努めております。」
品質不良ゼロの目標は継続している。別途、品質検査におけるデータ流用・改ざんの発覚と品質管理強化策が記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、モノづくり企業として「品質不良ゼロ」をめざしグループをあげて品質の維持・向上に努めております。」
品質に関する明示的な目標として記載されている。