椿本チエイン(6371)・施策達成直近の業績予想の修正(2026-10-30)では「実績引用」
精機事業のコア技術強化のためのツバキE&M吸収合併
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-30。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ツバキE&M吸収合併による精機事業のコア技術・グローバル成長力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-30実績引用業績予想の修正
「モビリティ事業における二輪向けビジネスが好調に推移していること」
二輪向けビジネスの好調が、通期連結業績予想を上方修正する理由の一つとして示された。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「この契約に基づき、当社は平成29年10月1日付で株式会社ツバキE&Mを吸収合併いたしました。」
平成29年7月28日に締結した合併契約に基づき、平成29年10月1日付で完全子会社のツバキE&Mを吸収合併した。精機事業のコア技術強化とグループ総合力によるグローバル成長力強化を目的とする組織再編が完了している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、精機事業のコア技術を強化し、グループ総合力の発揮によるグローバル成長力強化を図るため、当社の完全子会社である株式会社ツバキE&Mを吸収合併することといたしました。」
平成29年7月28日に合併契約を締結し、平成29年10月1日を企業結合日として予定している。精機事業のコア技術強化とグローバル成長力強化を目的とする新たな組織再編施策が初めて記載された。