Komori
椿本チエイン(6371)・事実中間期の増収・営業増益と事業規模拡大

売上高2000億円規模と営業利益率10%台の事業基盤

FY2016に初出。36回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-13。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移676社が書いているテーマ・逆風47社・追い風822社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている134社のうち14社を表示しています。上の文は134社すべてから計算しています。このテーマの967件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期の増収・営業増益と事業規模拡大有価証券報告書

    「受注高は204,987百万円(前年同期比39.7%増)、売上高は174,131百万円(同28.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は12,145百万円(同46.3%増)となりました。」

    当中間期は受注高2,049億円、売上高1,741億円、営業利益121億円となり、前年同期比で事業規模と営業利益が拡大した。
  2. FY2026通期増収・営業減益と事業規模の拡大有価証券報告書

    「受注高は300,606百万円(前期比9.9%増)、売上高は295,878百万円(同6.0%増)となりました。損益につきましては、…営業利益は21,578百万円(同5.6%減)…となりました。」

    売上高は2,958億円へ増加した一方、営業利益率は7.3%へ低下した。大同工業の新規連結により事業規模は拡大している。
  3. 2026-05-13悪化業績予想の修正

    「チェーンにつきましては、日本、米州、欧州、環インド洋において販売が増加したことなどにより、前期比で増収となりましたが、損益につきましては、中国およびドイツにおける経済環境の低迷等により、営業利益は153億53百万円(同1.5%減)となりました。」

    チェーンは増収を維持した一方、中国・ドイツの経済環境低迷等により営業減益となった。
  4. FY2026-H1中間期の減収・営業減益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の受注高は146,722百万円(前年同期比6.6%増)、売上高は135,634百万円(同0.5%減)となりました。損益につきましては、営業利益は8,302百万円(同12.2%減)、経常利益は10,116百万円(同9.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は9,921百万円(同0.9%減)となりました。」

    受注高は前年同期比で増加した一方、売上高は微減、営業利益は12.2%減となり、事業規模の拡大基調の中で中間期の収益性は低下している。
  5. FY2025通期増収増益と事業規模更新有価証券報告書

    「受注高は273,523百万円(前期比4.0%増)、売上高は279,193百万円(同4.6%増)となりました。損益につきましても、営業利益は22,854百万円(同7.5%増)、経常利益は25,332百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22,122百万円(同19.2%増)となりました。」

    FY2025通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新した。売上高は2,791億円、営業利益率は8.2%となった。
  6. FY2025-H1中間期の増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の受注高は137,621百万円(前年同期比4.9%増)、売上高は136,360百万円(同5.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益は9,459百万円(同9.7%増)、経常利益は11,225百万円(同8.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は10,014百万円(同37.2%増)となりました。」

    当中間連結会計期間の事業規模と利益実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計の増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は197,275百万円(前年同期比1.0%増)、売上高は196,806百万円(同7.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は14,349百万円(同4.0%増)、経常利益は16,132百万円(同3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,964百万円(同9.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、事業規模と利益実績が更新された。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計の増収・営業増益有価証券報告書

    「受注高は131,234百万円(前年同期比1.1%増)、売上高は128,760百万円(同8.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益は8,622百万円(同2.9%増)、経常利益は10,364百万円(同4.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,300百万円(同8.1%増)となりました。」

    第2四半期累計では受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。売上高は1,287億円、営業利益率は約6.7%となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期の増収・営業減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は64,777百万円(前年同期比1.5%減)、売上高は61,946百万円(同6.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益は3,878百万円(同10.4%減)、経常利益は5,493百万円(同1.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,222百万円(同14.1%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比6.9%増となった一方、営業利益率は前年同期の7.5%から6.3%程度へ低下し、事業規模の拡大下で営業利益と純利益は減少した。
  10. FY2023通期の増収・営業増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は257,727百万円(前期比10.8%増)、売上高は251,574百万円(同16.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は18,985百万円(同6.4%増)、経常利益は20,958百万円(同4.6%増)となりました。」

    FY2023通期は受注高・売上高・営業利益・経常利益が前期比で増加し、売上高2,515億円、営業利益率7.5%となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計の増収・増益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおいても部品不足や原材料価格高騰の影響を受けましたが、チェーン事業の販売が好調であったことや円安などにより、当第3四半期連結累計期間の受注高は195,315百万円(前年同期比14.5%増)、売上高は182,864百万円(同17.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は13,791百万円(同6.0%増)、経常利益は15,633百万円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,921百万円(同2.9%増)となりました。」

    第3四半期累計では受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で増加し、事業規模と収益実績が更新された。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計の増収・増益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおいても部品不足や原材料価格高騰、中国主要都市のロックダウンによる影響を受けましたが、チェーン事業の販売が好調であったことや円安などにより、当第2四半期連結累計期間の受注高は129,836百万円(前年同期比14.7%増)、売上高は118,933百万円(同16.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は8,375百万円(同2.3%増)、経常利益は9,889百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,756百万円(同2.0%増)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高は1,189億円、営業利益は83億円で、前年同期比で増加している。
  13. FY2023-Q1第1四半期の増収・増益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおいても部品不足や素材価格高騰などの影響を受けましたが、チェーン事業の販売が好調であったことや円安の影響などにより、当第1四半期連結累計期間の受注高は65,735百万円(前年同期比18.2%増)、売上高は57,968百万円(同15.2%増)となりました。損益につきましては、営業利益は4,329百万円(同8.4%増)、経常利益は5,399百万円(同12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,753百万円(同9.1%増)となりました。」

    FY2023-Q1の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。受注高・売上高および各利益はいずれも前年同期比で増加している。
  14. FY2022通期の増収・大幅増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は232,540百万円(前期比22.5%増)、売上高は215,879百万円(同11.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は17,842百万円(同100.5%増)、経常利益は20,045百万円(同81.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,543百万円(同67.0%増)となりました。」

    2022年3月期は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが前期比で増加し、売上高2,158億円、営業利益率8.3%となった。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計の増収・増益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は170,538百万円(前年同期比27.5%増)、売上高は155,459百万円(同13.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は13,005百万円(同202.3%増)、経常利益は14,692百万円(同146.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,619百万円(同107.4%増)となりました。」

    第3四半期累計の事業規模・利益実績を更新した。受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で増加している。
  16. FY2022-Q2第2四半期累計の増収・増益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の受注高は113,182百万円(前年同期比32.0%増)、売上高は102,518百万円(同15.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益は8,185百万円(同169.0%増)、経常利益は9,156百万円(同129.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,624百万円(同114.4%増)となりました。」

    第2四半期累計の事業規模・利益実績を更新した。受注高1,131億円、売上高1,025億円、営業利益81億円で、前年同期比で増加している。
  17. FY2022-Q1第1四半期の増収・大幅増益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は55,633百万円(前年同期比40.5%増)、売上高は50,326百万円(同23.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益は3,995百万円(同241.8%増)、経常利益は4,797百万円(同190.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,439百万円(同183.9%増)となりました。」

    FY2022-Q1の事業規模・収益実績を更新した。売上高は503億円、営業利益は39億円で、前年同期比で大幅に増加している。
  18. FY2021通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は189,875百万円(前期比17.2%減)、売上高は193,399百万円(同14.6%減)となりました。損益につきましては、営業利益は8,896百万円(同44.9%減)、経常利益は11,026百万円(同34.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,706百万円(同24.8%減)となりました。」

    FY2021通期の売上高は1,933億円、営業利益率は4.6%、海外売上高比率は56.7%となり、前期から事業規模と収益性が低下した。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は133,756百万円(前年同期比23.6%減)、売上高は137,531百万円(同18.7%減)となりました。損益につきましては、営業利益は4,301百万円(同65.9%減)、経常利益は5,956百万円(同55.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,120百万円(同46.8%減)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。全て前年同期比で減少している。
  20. FY2021-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の受注高は85,716百万円(前年同期比30.6%減)、売上高は88,472百万円(同22.6%減)となりました。損益につきましては、営業利益は3,042百万円(同63.0%減)、経常利益は3,982百万円(同55.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,090百万円(同52.4%減)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。全て前年同期比で減少している。
  21. FY2021-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は39,608百万円(前年同期比41.8%減)、売上高は40,829百万円(同27.0%減)となりました。損益につきましては、営業利益は1,169百万円(同68.1%減)、経常利益は1,649百万円(同61.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,211百万円(同62.2%減)となりました。」

    FY2021第1四半期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。受注高と各利益は前年同期比で大幅に減少し、売上高も27.0%減となった。
  22. FY2020通期実績の更新有価証券報告書

    「上記の結果、当社グループが取り組んでおります4ヵ年計画「中期経営計画2020」における業績目標に対する進捗は、以下のとおりとなりました。①売上高:2,264億円、②営業利益率:7.1%、海外売上高比率:57.4%(いずれも連結ベース)」

    FY2020通期の売上高2,264億円、営業利益率7.1%、海外売上高比率57.4%を計画進捗として追加している。
  23. FY2020-Q3第3四半期累計実績の追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は175,096百万円(前年同期比1.7%減)、売上高は169,139百万円(同4.0%減)となりました。損益につきましては、営業利益は12,623百万円(同27.8%減)、経常利益は13,310百万円(同26.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,623百万円(同24.7%減)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を追加した。受注高は175,096百万円、売上高は169,139百万円、営業利益は12,623百万円で、いずれも前年同期比で減少している。
  24. FY2020-Q2第2四半期累計実績の追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の受注高は123,578百万円(前年同期比4.8%増)、売上高は114,254百万円(同1.9%減)となりました。損益につきましては、営業利益は8,231百万円(同28.8%減)、経常利益は8,850百万円(同26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,496百万円(同24.3%減)となりました。」

    FY2020第2四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を追加した。受注高は増加したが、売上高と各利益は前年同期比で減少した。
  25. FY2020-Q1第1四半期実績の追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は56,946百万円(前年同期比4.2%減)、売上高は55,894百万円(同0.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益は3,659百万円(同32.6%減)、経常利益は4,314百万円(同25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,201百万円(同23.9%減)となりました。」

    FY2020第1四半期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を追加した。売上高は微増したが、受注高と各利益は前年同期比で減少した。
  26. FY2019通期実績と計画進捗の追加有価証券報告書

    「上記の結果、当社グループが取り組んでおります4ヵ年計画「中期経営計画2020」における業績目標に対する進捗は、以下のとおりとなりました。①売上高:2,385億円、②営業利益率:9.1%、海外売上高比率:59.4%(いずれも連結ベース)」

    FY2019の通期実績として、売上高2,385億円、営業利益率9.1%、海外売上高比率59.4%を計画進捗として追加している。
  27. FY2019-Q3第3四半期累計実績の追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は178,073百万円(前年同期比10.0%増)、売上高は176,180百万円(同13.2%増)となりました。損益につきましては、営業利益は17,644百万円(同16.0%増)、経常利益は18,197百万円(同11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,944百万円(同14.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を追加した。受注高・売上高および各利益が前年同期比で増加している。
  28. FY2019-Q1四半期実績の追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は59,451百万円(前年同期比9.6%増)、売上高は55,480百万円(同11.2%増)となりました。損益につきましては、営業利益は5,440百万円(同25.6%増)、経常利益は5,778百万円(同17.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,218百万円(同33.8%増)となりました。」

    FY2019第1四半期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに追加した。
  29. FY2018通期実績の追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度における受注高は223,747百万円(前期比10.2%増)、売上高は215,716百万円(同8.5%増)となりました。損益につきましては、設備投資の増加に伴う減価償却費や工場立ち上げに係る費用の増加、鋼材価格の上昇などにより営業利益は20,694百万円(同4.4%減)となりましたが、経常利益は21,743百万円(同1.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,666百万円(同0.5%増)となりました。」

    通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を追加した。売上規模は拡大したが、営業利益・経常利益は減少した。
  30. FY2018-Q3第3四半期累計実績の追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は161,884百万円(前年同期比8.4%増)、売上高は155,574百万円(同7.5%増)となりました。損益につきましては、鋼材価格の上昇などにより営業利益は15,207百万円(同0.7%減)となりましたが、為替差益の増加などによる営業外収支の改善により経常利益は16,321百万円(同2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,287百万円(同7.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに追加している。受注高・売上高は増加したが、営業利益は微減となった。
  31. FY2018-Q2四半期実績の追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の受注高は106,489百万円(前年同期比7.3%増)、売上高は102,778百万円(同7.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は9,500百万円(同0.1%増)、経常利益は10,239百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,835百万円(同6.9%増)となりました。」

    FY2018第2四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに追加している。
  32. FY2018-Q1四半期実績の追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は54,257百万円(前年同期比8.6%増)、売上高は49,870百万円(同7.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は4,331百万円(同4.6%増)、経常利益は4,920百万円(同16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,152百万円(同12.8%増)となりました。」

    FY2018-Q1の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに追加している。
  33. FY2017-Q3四半期実績の追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの事業環境は概ね堅調に推移しましたが、前年同期比で円高となった為替の影響により、当第3四半期連結累計期間の受注高は149,383百万円(前年同期比2.8%減)、売上高は144,744百万円(同4.5%減)となりました。損益につきましては、営業利益は15,308百万円(同5.5%減)、経常利益は15,930百万円(同5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,471百万円(同2.8%減)となりました。」

    FY2017第3四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに追加している。
  34. FY2017-Q2四半期実績の追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は99,203百万円(前年同期比4.6%減)、売上高は95,740百万円(同5.7%減)となりました。損益につきましては、営業利益は9,490百万円(同11.5%減)、経常利益は9,655百万円(同15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,392百万円(同11.6%減)となりました。」

    FY2017第2四半期累計の受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに追加している。
  35. FY2017-Q1四半期実績の追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は49,944百万円(前年同期比5.0%減)、売上高は46,596百万円(同3.7%減)となりました。損益につきましては、営業利益は4,139百万円(同14.1%減)、経常利益は4,225百万円(同20.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,795百万円(同15.0%減)となりました。」

    FY2017第1四半期の業績実績として、受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに追加している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の受注高は204,776百万円(前期比4.4%増)、売上高は203,976百万円(同3.7%増)となりました。」

    FY2016の実績として、受注高・売上高の規模と前年比を示している。営業利益は21,570百万円、売上高営業利益率は10.6%だった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
椿本チエインの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高2000億円規模と営業利益率10%台の事業基盤|椿本チエイン(6371)の変遷 | Komori