Komori
椿本チエイン(6371)・事実工場再編損を計上

国内連結子会社の工場再編

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q2 – FY2018-Q3再定義FY20182016: 12017: 220172018: 220182019: 020192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
工場再編損失の計上13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021工場再編損を計上有価証券報告書

    「当社の工場再編に係る費用であります。その要因は、固定資産の減損損失です。」

    埼玉県飯能市のコンベヤ新塗装工場棟等の解体撤去の意思決定に伴い、事業再編損57百万円を計上した。
  2. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社の工場再編に係る費用であります。その主な要因は、固定資産の減損損失および解体費用等です。」

    前期の「国内連結子会社の工場再編」から、当年度は「当社の工場再編」へ対象の表現が変わり、埼玉県飯能市のマテハン工場棟等の解体撤去に伴う減損損失167百万円を含む事業再編損297百万円を計上した。
  3. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間にも、国内連結子会社の工場再編に係る事業再編損の計上はなかった。
  4. FY2018-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間には、国内連結子会社の工場再編に係る事業再編損の計上はなく、当期の費用としての記載がなくなった。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、国内連結子会社の工場再編に係る費用であります。」

    事業再編損217百万円の内容として、国内連結子会社の工場再編費用を引き続き記載している。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「国内連結子会社の工場再編に係る費用であります。」

    当第2四半期連結累計期間に事業再編損216百万円を計上し、その内容として国内連結子会社の工場再編費用を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
椿本チエインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内連結子会社の工場再編|椿本チエイン(6371)の変遷 | Komori