栗田工業(6370)・施策後退
中国水処理薬品生産機能の泰興工場への移管
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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中国水処理薬品生産機能の泰興工場移管1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022後退有価証券報告書
「栗田工業(泰興)水処理有限公司本社及び工場は、2022年度下期に本稼働を予定しており、帳簿価額の「その他」は主に建設仮勘定であります。」
泰興工場は建設段階にあり、本稼働予定が2022年度下期と開示された。従来の2020年度後半の操業開始予定から時間軸が後ろに置かれている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「中国における人口密集区の危険化学品生産企業に対する規制強化に伴う生産制約を解消するため、同社の水処理薬品生産機能を新規に設立した栗田工業(泰興)水処理有限公司の工場(2020年度後半に操業開始予定)に移管することを決定し」
中国・江陰の水処理薬品生産機能を、新設した栗田工業(泰興)水処理有限公司の工場へ移管する計画を初めて具体的に開示している。工場は2020年度後半の操業開始予定とされている。