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栗田工業(6370)・方針再掲

海外連結子会社の決算日統一と仮決算への変更

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q32018: 220182019: 220192020: 12020
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連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「子会社の決算日が当社グループの連結決算日と異なる場合には、連結決算日現在に実施した仮決算に基づく子会社の財務諸表を使用し、連結を行っております。」

    海外子会社の報告期間を連結決算日に合わせるため、決算日統一または仮決算を行う方針を継続している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「子会社の決算日が当社グループの連結決算日と異なる場合には、連結決算日現在に実施した仮決算に基づく子会社の財務諸表を使用し、連結を行っております。」

    海外連結子会社の報告期間を連結決算日に合わせるため、決算日統一または仮決算を行う方針を継続している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「栗田工業(大連)有限公司、栗田水処理新材料(江陰)有限公司、栗田工業(蘇州)水処理有限公司、栗田超純水設備(上海)有限公司、クリタ・ド・ブラジルLtda.を除くすべての海外連結子会社については決算日を3月31日に変更し、上記5社については連結決算日に本決算に準じた仮決算を行う方法に変更しております。」

    海外連結子会社の決算日を原則3月31日に統一し、対象5社は仮決算を行う方法を継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「栗田工業(大連)有限公司、栗田水処理新材料(江陰)有限公司、栗田工業(蘇州)水処理有限公司、栗田超純水設備(上海)有限公司、クリタ・ド・ブラジルLtda.を除くすべての海外連結子会社については決算日を3月31日に変更し、上記5社については連結決算日に本決算に準じた仮決算を行う方法に変更しております。」

    海外連結子会社の決算日を原則3月31日に統一し、対象5社は仮決算を行う方法を継続している。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日であったすべての海外連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、栗田工業(大連)有限公司、栗田水処理新材料(江陰)有限公司、栗田工業(蘇州)水処理有限公司、栗田超純水設備(上海)有限公司、クリタ・ド・ブラジルLtda.を除くすべての海外連結子会社については決算日を3月31日に変更し、上記5社については連結決算日に本決算に準じた仮決算を行う方法に変更しております。」

    海外連結子会社の決算日を原則3月31日に統一し、対象外の5社については連結決算日に仮決算を行う方法へ変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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