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栗田工業(6370)・施策実績引用

栗田エンジニアリングの吸収合併によるプラント洗浄事業の統合・成長

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3実績引用FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 420212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は、2021年4月1日付で、当社の100%子会社である栗田エンジニアリング株式会社を、当社を存続会社として吸収合併しました。これにより栗田エンジニアリング株式会社は解散しております。」

    栗田エンジニアリングの吸収合併を2021年4月1日付の実施済み事項として、当四半期の事業内容に反映している。
  2. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、2021年4月1日付で、当社の100%子会社である栗田エンジニアリング株式会社を、当社を存続会社として吸収合併しました。これにより栗田エンジニアリング株式会社は解散しております。」

    栗田エンジニアリングの吸収合併を2021年4月1日付の実施済み事項として、当四半期の事業内容に反映している。
  3. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社は、2021年4月1日付で、当社の100%子会社である栗田エンジニアリング株式会社を、当社を存続会社として吸収合併しました。これにより栗田エンジニアリング株式会社は解散しております。」

    栗田エンジニアリングの吸収合併を2021年4月1日付の実施済み事項として、当四半期の事業内容に反映している。
  4. FY2021達成有価証券報告書

    「本契約に基づき、2021年4月1日付で当社の100%子会社である栗田エンジニアリング株式会社を吸収合併しております。」

    栗田エンジニアリングの吸収合併を2021年4月1日付で実施し、計画を完了した。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2020年10月30日開催の取締役会において、2021年4月1日を効力発生日として、当社の完全子会社である栗田エンジニアリング株式会社(以下、「栗田エンジニアリング」)の吸収合併を行うことを決議し、その後2020年12月25日に合併契約を締結しました。 今回の合併により、同社の持つ強固な技術基盤や顧客基盤に当社の財務資本や人的資本といった経営資源を機動的に投入することで、これらのニーズを的確に捉え、最適なソリューションを提供することが可能となります。これからの社会・産業インフラ市場において社会的な要請と顧客ニーズに迅速に応える体制を構築し、プラント洗浄事業の業容の拡大と持続的な成長を図ります。」

    完全子会社の栗田エンジニアリングを2021年4月1日付で吸収合併し、同社の技術・顧客基盤に財務資本・人的資本を投入することで、プラント洗浄事業のソリューション提供体制、事業拡大、持続的成長を図る計画を初めて開示している。
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