栗田工業(6370)・施策達成
資産効率化のための大阪支社固定資産売却
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「当社は、2021年10月29日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を行うことを決議し、2021年12月16日に不動産売買契約を締結し、2022年3月31日に譲渡が完了いたしました。」
大阪支社の固定資産譲渡が2022年3月31日に完了し、固定資産売却益1,079百万円を計上した。資産効率化の計画が実行済みとなった。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「経営資源の有効活用による資産の効率化を図るため、以下の固定資産を譲渡することといたしました。 (3)物件引渡日 2022年3月末日(予定) 当該事象により、2022年3月期第4四半期において、固定資産売却益1,100百万円をその他の収益として計上する見込みであります。」
資産効率化を目的として大阪支社の土地・建物を譲渡する契約を締結し、2022年3月末の引渡しと1,100百万円の固定資産売却益計上見込みを開示している。