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栗田工業(6370)・施策実績引用

超純水供給事業用設備の一部売却

FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

7記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q22019: 220192020: 220202021: 32021
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、米国のペンタゴン・テクノロジーズ・グループ,Inc.の非支配株主と締結した先渡契約に係る負債の事後測定により、金融費用3,611百万円を計上したことや、前年同期にその他の収益に計上した超純水供給事業における一部顧客との契約の解除に伴う清算益2,086百万円がなくなったことから、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益は減益となりました。」

    超純水供給事業における契約解除・関連設備譲渡に伴う前年同期の清算益2,086百万円が、当四半期には発生していないことを過去実績として引用している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の契約解除に伴う清算益は、超純水供給事業における一部顧客との契約の解除に伴って生じたものであります。」

    超純水供給契約の解除に伴う固定資産譲渡等の清算益2,066百万円を通期で計上し、関連設備の売却・譲渡実績を継続して開示している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において契約解除に伴う清算益2,076百万円をその他の収益に計上しました。これは水処理装置事業において、一部顧客との契約が中途解約となったことによって得られた違約金、並びに関連する固定資産を譲渡することによって得られた収益であります。」

    超純水供給事業に関連する契約解除と固定資産譲渡により、清算益2,076百万円を計上した実績を継続して開示している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において契約解除に伴う清算益2,086百万円をその他の収益に計上しました。これは水処理装置事業において、一部顧客との契約が中途解約となったことによって得られた違約金、並びに関連する固定資産を譲渡することによって得られた収益であります。」

    超純水供給事業用設備に関連する固定資産の譲渡を含む収益を計上し、設備売却の実績を継続して開示している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「利益につきましては、主に超純水供給事業用設備の一部売却等に伴う固定資産売却益4,782百万円をその他の収益に計上したことに加え、前年同期の生産体制が逼迫した中で発生した一時的な追加原価の影響がなくなったことにより、営業利益は16,026百万円(前年同期比60.0%増)となりました。」

    超純水供給事業用設備の一部売却等に伴う固定資産売却益4,782百万円を計上し、設備売却による収益寄与を継続して開示している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「利益につきましては、主に超純水供給事業用設備の一部売却等に伴う固定資産売却益4,780百万円をその他の収益に計上したことに加え、前年同期の生産体制が逼迫した中で発生した一時的な追加原価の影響がなくなったことにより、営業利益は12,145百万円(前年同期比108.9%増)となりました。」

    超純水供給事業用設備の一部売却等に伴う固定資産売却益4,780百万円を計上し、設備売却による収益寄与を継続して開示している。
  7. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「主に超純水供給事業用設備の一部売却に伴う固定資産売却益4,746百万円をその他の収益に計上したことに加え、前年同期に発生した不採算案件の影響がなくなったことにより、営業利益は7,889百万円(前年同期比257.0%増)となりました。」

    超純水供給事業用設備の一部売却を実施し、固定資産売却益4,746百万円を計上したことを開示している。
一緒に動いた変遷

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