栗田工業(6370)・方針再掲
IFRS第9号に基づく金融資産の予想信用損失計上
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第9号・予想信用損失モデルの適用17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「IFRS第9号「金融商品」(以下、IFRS第9号)に基づき、各報告日ごとにIFRS第9号の減損規定に従うこととされている金融商品について、予想信用損失を見積り、予想信用損失に対して貸倒引当金を計上しております。」
IFRS第9号に基づく予想信用損失の見積りと貸倒引当金計上を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「IFRS第9号「金融商品」(以下、IFRS第9号)に基づき、各報告日ごとにIFRS第9号の減損規定に従うこととされている金融商品について、予想信用損失を見積り、予想信用損失に対して貸倒引当金を計上しております。」
IFRS第9号に基づく予想信用損失の見積りと貸倒引当金計上を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「IFRS第9号「金融商品」(以下、IFRS第9号)に基づき、各報告日ごとにIFRS第9号の減損規定に従うこととされている金融商品について、予想信用損失を見積り、予想信用損失に対して貸倒引当金を計上しております。」
金融商品の減損について、IFRS第9号に基づく予想信用損失の見積りと貸倒引当金計上を会計方針として導入した。