栗田工業(6370)・施策実績引用
韓水テクニカルサービスと韓水の吸収合併による韓国ソリューション基盤強化
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
韓国装置・薬品会社の吸収合併によるソリューション提供力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1実績引用有価証券報告書
「2024年4月1日付で、韓国において、水処理装置の製造・販売およびメンテナンス・サービスを主な事業とする韓水テクニカルサービス株式会社を存続会社とし、水処理薬品の製造・販売を主な事業とする株式会社韓水を吸収合併しました。なお、統合後の会社名を栗田韓水株式会社に変更しております。」
韓国の装置・メンテナンス会社と薬品会社の吸収合併・社名変更を実施済みの組織体制として改めて開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年4月1日付で、韓国において、水処理装置の製造・販売およびメンテナンス・サービスを主な事業とする韓水テクニカルサービス株式会社を存続会社とし、水処理薬品の製造・販売を主な事業とする株式会社韓水を吸収合併しました。なお、統合後の会社名を栗田韓水株式会社に変更しております。」
韓国の装置・サービス会社と薬品会社を統合し、両社の技術と現場接点で蓄積した知見を集約・融合することで、電子産業向けサービスおよびCSVソリューションの提案・提供力を強化する施策を開示している。