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栗田工業(6370)・方針再掲

長期借入れによる収入の独立掲記と比較情報の組替え

FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3 – FY2024-Q32023: 120232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、総額12,000百万円の借入(返済期限2028年12月8日および2028年12月22日、一括返済)を実施いたしました。」

    長期借入れによる収入を独立して開示する資金調達の表示を継続し、当四半期には12,000百万円の借入を計上している。
  2. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「前第3四半期連結累計期間において「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「長期借入れによる収入」は、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた152百万円は、「長期借入れによる収入」58百万円、「その他」94百万円として組み替えております。」

    長期借入れによる収入の金額的重要性が増したことから、当第3四半期累計期間よりキャッシュ・フロー計算書で独立掲記し、前年同期の152百万円を58百万円と94百万円に組み替えた。
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報道
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