トーヨーカネツ(6369)・施策再掲
ARを用いた近未来型ロジスティクスソリューション
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・IoT活用の省力化設備・物流事業の研究開発11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「AR(Augmented Reality:拡張現実)技術を利用したHMDシステム(ヘッドマウントディスプレイシステム)の開発を継続しています。」
ARを利用したHMDシステムの開発継続を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「AR(Augmented Reality:拡張現実)技術を利用したHMDシステム(ヘッドマウントディスプレイシステム)の開発を継続しています。」
ARを利用したHMDシステムの開発継続を再掲しているが、新たな到達段階は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「AR(Augmented Reality:拡張現実)技術を用いた近未来型のロジスティクスソリューションの提供に向けた実証試験を千葉事業所で継続しております。」
千葉事業所で、作業者へのピッキング・仕分け案内を想定したAR実証試験を継続している。