トーヨーカネツ(6369)・施策再掲
RFIDによる物流在庫情報のリアルタイム可視化
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ICタグ・スマートシェルフによる小売業務効率化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「RFIDシステムについては、アパレル流通市場向けに開発したRFIDトンネルゲートシステム(ケース内の複数商品タグの一括読取り検品システム)を納入しました。高い評価を受けており、新技術導入による更なる市場拡販を強化してまいります。」
RFIDトンネルゲートの納入実績と評価を基礎に、新技術導入と市場拡販の方針を再掲している。 - FY2017前進有価証券報告書
「RFIDシステムについては、アパレル流通市場向けに開発したRFIDトンネルゲートシステム(ケース内の複数商品タグの一括読取り検品システム)を納入しました。高い評価を受けており、今後市場拡販を強化してまいります。」
RFIDトンネルゲートシステムをアパレル流通市場へ納入し、評価を得たうえで市場拡販段階に進んだ。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、この物流在庫情報について、当社独自のRFID技術を用いたRFIDトンネルゲートやRFID入荷ゲートシステムを組み込んだリアルタイム可視化技術を開発し、お客様のオム二チャネル戦略を強力にバックアップします」
RFIDゲートを用いて店舗・EC間の在庫情報連携とオムニチャネル対応を支援する技術を開発している。